1998年の出来事
12月12日 ボーリング大会 |
私年末恒例のボーリング大会が行われました。個人戦優勝は小寺久美子、準優勝は大野美加、そして3位が松浦太郎でした。小寺はデコでピンを倒し、ミカリンは酒瓶でピンを倒し、松浦は手のひらでピンを倒したようです。団体戦の方は大野、中嶋、青木のチームが優勝しました。中嶋は寄り切りでピンを倒し、青木はラケットを振り回してピンを倒したようです。ちなみに蔵田はギャルと会話に夢中でを誰が優勝したか理解してませんでした。私は例によってタンスを運んでたので参加してません。 |
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12月5日 第22回駅伝大会 |
雨天の中、第20回駅伝大会が行われました。男子部2チーム(本気とギャグ)、女子部1チームが参加し、男子部本気チームがソフテニ部史上最高タイの3位で入賞しました。
優勝メンバー(左から蔵田・水野・阪口・青木)
本気チームのアンカー青木です。ちなみに横の下条は前(写真外)の中崎に声援を送っています。 (青木にではありません。下の写真を参照)
12月5日の土曜日に、恒例の駅伝大会が行われました。男子部からは本気チームとギャグチームの2チームが、女子部からは1チームが参加しました。天候はあいにくの雨天でしたが、男子部本気チームがソフテニ部史上最高タイの3位で入賞です。私自身としては蔵田に「4位で戻ってこい」と指示した私の作戦勝ちかなと思っています。また女子部は抽選に当たってラッキー賞に入賞?でした。3位の商品は1人500円分のマクドナルド商品券とそこら辺で配っているカラオケ割引券だったそうです。 ギャグチームも実は結構本気で、11位とそこそこの好成績でした。特に蔵田の成績を知った塚本の消沈ぶりは情けなかったです。 ところで、駅伝大会って学長杯だったんですね。
女子アンカー中崎です。これまで「かけっこ」では必ずかり出される「レンタルギャル」だったそうです。
男子成績 1位 陸上部 2位 サッカー部 3位 チームAOKI 蔵田 15:34 水野 13:29 阪口 14:17 青木 13:46 11位 ギャグチーム 塚本 22:57 里 14:57 中野 14:27 白沢 15:35 女子成績 (タイムは不明です。その方が平和で良いかな・・・) 7位 下条 安藤 砂田 中崎
ちなみにギャグチームの第一区の塚本は本人が宣言したとおり最初の30メートルはトップでした。
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11月28日 第5回 ミックスダブルス |
第5回ミックスダブルスが行われました。水野・大野組が塚本・安藤組を壮絶なる撃ち合いの末に破り優勝(大野は2回目)です。後衛2人の活躍はなんとなく予想通り。前衛はおばさんの貫禄勝ちでしょうか。優勝商品はデート券(映画券?)だそうです。ちなみに私は研究会(本業)で留守をしてしまって参加しておりません。 |
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11月24日 吹田市民体育館 対抗ソフトテニス大会 |
吹田市立山田体育館にて第1回市民体育館対抗ソフトテニス大会が行われました。観衆2人を集めて盛大に行われたようです。 1回戦(決勝戦) 9ゲーム 前田・浅野 D−3 杉田・松浦 第2回大会は北千里体育館で開かれる予定だそうです。なお、この試合に対する賞賛あるいは苦情は前田まで。 |
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11月14日 納会 |
10月下旬並みの好天気の中(といっても10月ってついこの前ですけど)、納会が行われました。今年は例年以上に新旧部員が参加し、昼夜合わせると男子部現役13名、OB22名、女子部現役11名、OG11名とここ数年では最大規模の納会でした。今年の部員たちの頑張りを表しているのでしょう。恒例のCAT杯、OLIVE杯も行われ、旧幹部をはじめとする現役部員とOB、OGたちがテニスを通じて交流しました。夜の部では特に角屋や川端の大泣き(見飽きたけど)と鳴海の大暴れは格好良かったです。 幹部交代も行われ、第26代男子部主将に中野、第25代女子部主将に古橋が決まり、来期の活躍に向けてスタートすることになりました。ぜひこれまでの我々の経験を生かし、また彼ら自身の個性を生かして更なるソフテニ部の発展に向けて頑張って欲しいものです。とりあえずの目標は男女ダブル昇格ですからね。 66回CAT杯は浅野・塚本組が秋リーグ、入れ替え戦を通じて無敗であった実力をそのまま発揮して優勝(浅野は前衛時代を含め3度目、後衛では初。塚本は初)、第?回OLIVE杯は浦川・大野組が優勝しました(浦川は初、大野は確認できるだけで6回目、おそらく8回目?)。ちなみにCAT杯の準優勝は下郡・前田組です。
松葉杖のウオイ君には私・下郡がドア・トゥ・ドアで送迎してあげました なお、参加した卒業生は男子が私下郡の他、鈴木、栂、野村、原田、山田友、杉田、藤井、丸岡、魚井の10名、女子部卒業生が西本、大野、戸田、原田、宮阪、中川道子、本西、赤堀、永易、橘の10名でした。 |
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11月8日 関西学生個人戦 |
関西学生個人戦が行われました。私は観戦してませんが、みんな(他校の選手も)不真面目だったそうです。みんな気分はOFFなんですね。私からのコメントはないです。女子部は聞いてません。 1回戦 阪口・水野 4−D 新田・西野(関西大) 蔵田・川端 0−D 布田・中村(奈教大) 青木・塚本 不戦勝 堀川・大賀(和歌山大) 2回戦 中嶋・河合 0−D 西沢・石田(大芸大) 明日・中野 1−D 伊藤・富本(大商大) 里・白沢 1−D 三原・村上(大商大) 青木・塚本 0−D 田岡・佐々木(天理大) |
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11月3日 秋期リーグ 入替戦 |
去る11月3日、神戸松蔭女子学院大学で入替戦が行われ、男子部は京都工芸繊維大学にB−0で快勝し、5年ぶりに7部に昇格しました。近国体準優勝、東外戦勝利と見事な成績が続き、秋リーグ昇格はほぼ確実と言われながらも、実際にそのプレッシャーをはねのけて実現させるなんて今年のチームは最高です。勝利の瞬間の角屋の涙、ミーティング時の前田と鳥山の涙が印象的でした。ちなみに私はカラッとしてました。 大外大 B − 0 京工繊大 浅野・塚本 D−1 中川・笠舞 阪口・水野 D−2 奥・植田 鳥山・青木 − 井上・末永 角屋・大井 − 松本・田近 中嶋・川端 D−0 OPEN
勝利した瞬間です。リーグ優勝の時にネット越えしたのは私1人でした。冷てえ。
神戸松蔭ってところは綺麗だけど坂がきつすぎるぜ.
ちなみにこのことは外大新聞に載ってました. |
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11月2日 ソフトボール大会 |
学祭恒例のソフトボール秋季大会が行われました。翌日の入れ替え戦に出場しない非レギュラーメンバーで構成された今回のチームは「烏合の衆」にボコボコに打ち込まれ、4−18の大差で敗れました。でも前田氏曰く最高に面白かったそうです。エースで4番の私はすっかりこの大会のことを忘れていて、一生懸命タンスを運んでいました。とりあえず先発の古橋、抑えの切り札の江戸、「腹ん中隠し」でライナーを止めた中崎、おつかれさん。来年の春は私が敵をとります。 |
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10月24、31日 秋季リーグ |
秋リーグが行われました。男子部は24日に大教大で、31日に大外大で試合をし、5戦全勝で8部リーグ優勝です。女子部は24日に大薬大で5部予選リーグを1位通過、31日に桃山学院大で5部決勝トーナメントが行われ、準優勝でした。
全国の外大ソフトテニス部ファンの皆様、とうとう彼らがやってくれました。1993年春リーグで8部に降格してから5年間、ずっと優勝候補の一角を占めてきた外大ソフテニ男子部がとうとう優勝しました。しかも5戦全勝で完全優勝です。新チーム結成以来、というより幹部3人が入部して以来一貫して優勝を目標に掲げ、それを達成するために努力してきた彼らの完璧なプランがもたらした勝利です。決して各々の能力に頼り切った勝利ではないだけに感無量です。本当にみんな良いものを見させてくれてありがとう。 なお、2日目のことは大阪外大新聞(http://www.unn-news.com/gaidai-shimbun/)に記事が出ています。
優勝後、ビールかけをしました。5000円が10分で消えました。寒かったです。 初日(10月24日 大教大) 大外大 D−0 大教大 大外大 B−2 高野山大 浅野・塚本 D−2 吉川・清家 浅野・塚本 D−0 宮崎(良)・原田 阪口・水野 D−2 吉本・岡添 阪口・水野 D−1 鈴木・伴野 中嶋・青木 − OPEN 鳥山・青木 D−4 徳田・平間 角屋・川端 − OPEN 角屋・大井 1−D 宮崎(俊)・杉田 鳥山・大井 − OPEN 中嶋・川端 2−D 羽下・白川
大外大 B−2 奈良教大 浅野・塚本 D−2 布田・中村 鳥山・青木 D−0 前澤・山本(雄) 阪口・水野 4−D 川合・関谷 角屋・大井 3−D 山本(武)・高寺 中嶋・川端 − OPEN 2日目(10月31日 大外大) 大外大 C−1 京教大 大外大 D−0 大谷大 浅野・塚本 D−2 国崎・森本 浅野・塚本 D−3 安藤・国門 阪口・水野 D−2 細谷・藤田 阪口・水野 D−1 高見・桐原 角屋・大井 D−0 堺・大畑 鳥山・青木 D−0 大代・増田 中嶋・川端 3−D 中西・前ノ坊 角屋・大井 − OPEN 鳥山・青木 − OPEN 中嶋・川端 − OPEN |
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10月18日 箕面市民大会 |
魚井・前田組が箕面市民大会に出場し、準優勝です。予選リーグ付きの「えげつない」大会で、10試合を消化した「ただの社会人」魚井は過呼吸に陥り、その夜は眠れなかったそうです。そりゃそうでしょ。とにかく、中嶋・前田で出場し、ボロ負けしたあげくに愛知学院大出身のオッサンから「まあ、この大会じゃ外大の奴らは勝てんわな」と言われてしまった借りは返してくれて良かったです。 |
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10月15日 箕面市民大会 |
今年で移転のため最後となる西ヶ原での東外戦が行われました。全体として大阪は8勝14敗で大敗でしたが、我がソフトテニス部だけは男女が完勝しました。男子がC−1、女子がB−0です。男女とも秋リーグのダブル昇格に向けて順調です。片田さんに金子さん、応援有り難うございました。
中嶋・川端が勝利した瞬間(ハゲばっかりで誰が誰かよく分かりませんが)
体育館にて
昨年に続き、というか5年連続で男女ともに大阪が勝利です。男子は後2勝で、女子はあと1勝でタイに持ち込めます。こんな日が来るとは私は想像もしてませんでしたね。ちなみに閉会式前に大阪の誰かが「うーん・・・大阪はソフトテニスだけやな・・・」とぼやいてました。ちなみに私が現役の頃は東外の先生が「うーん・・・東京は軟式テニスだけだな・・・」とぼやいていました。 とにかく東外の男子は人数が揃うようになってきたので、来年以降楽しみですね。 男子部 女子部 浅野・塚本 D − 1 宇田川・中川 安藤・市川 D − 0 江森・大浦 阪口・水野 D − 0 OPEN 浦川・鳴海 D − 3 越野・藤田 角屋・大井 2 − D 吉田・安部 江戸・小寺 D − 0 殿村・岩田 鳥山・前田 D − 0 OPEN 中嶋・川端 D − 0 工藤・藤田 |
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10月10日 女子部練習試合 対阪大 |
女子部が外大コートに大阪大を迎え、練習試合が行われました。結果はB−0の大勝でした。 |
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10月4日 関西学生新人大会 |
10月4日(日)に諸大学で関西学生ソフトテニス新人大会が開かれました。私はぶっ倒れておりましたので、どの試合も観戦してませんが、男子部については里氏よりそれぞれコメントを頂いているので、そのまま載っけます。中野についてのコメントを理解するには、次のエピソードが必要です。
A:「里君、中野と君とは友達なんだろ?」 里:「同期です。」
以下は里君からのものです。 1回戦 阪口・水野 D−1 後藤・大代(大谷大) 里・白沢 D−3 石井・上屋(和歌山大)・・・遠いとこからごくろうさん(龍谷大にて) 明日・中野 1−D 黒野・土田(関西大) 蔵田・河合 D−3 後藤・酒井(神商大)・・・蔵田、テニス始めて半年足らずで初勝利。 青木・塚本 D−4 小井出・大塚(花園大)・・・青木、初勝利(後衛で) 2回戦 阪口・水野 D−3 濱口・野村(追手門大) 里・白沢 0−D 南原・末藤(天理大)・・実はW後衛。うちらとの試合ではW前衛。 蔵田・河合 0−D 石丸・梶川(大阪大) 青木・塚本 0−D 杉本・岡島(大体大)・・・大体大の新人NO.1(塚本・談)。後衛無理っす(青木・談)。 3回戦 阪口・水野 3−D 川本・真下(京産大)
・・・という感じです。 5ペア中4ペアが1回戦突破しました。また、里、白沢、蔵田、河合、そして青木は公式戦初勝利をおさめました。これで未勝利馬は中野だけということになりました。 以上でお知らせを終わります。 女子部の結果は以下の通り。なんだかそれなりにポコポコ勝っているみたいです。
1回戦 江戸・小寺 D−1 稲田・吉田(京大) 古橋・上田 不戦勝 No.1・No.2(龍谷大) 中崎・下条 D−0 松本・岡(大女大) 砂田・鳴海 D−2 向井・杉本(大市大) 2回戦 安藤・市川 1−D 芝・高岡(佛教大) 江戸・小寺 0−D 森村・長崎(関外大) 古橋・上田 0−D 高島・石原(親和大) 中崎・下条 0−D 岡崎・小山(甲南女) 砂田・鳴海 0−D 檜山・渡邊(松陰大) |
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10月3日 女子部練習試合 対金欄短大 |
女子部が外大コートに金欄短大を迎え、練習試合が行われました。金欄短大は現在大教大の後藤監督が指導していることもあって非常に強力なチームなので、我々女子部連中も非常に勉強になったとのことです。 |
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9月26日 男子部練習試合 対阪大 |
外大コートに大阪大学男子部(3部)を迎え、練習試合が行われました。あいにくの雨天でしたが、オムニコートの驚異的な乾燥能力のおかげで無事終了。結果は数字的にはいまいちでしたが、東外戦、秋リーグに向けてようやく具体的にめどが立ってきたという感じです。
どうして皆さん突然ハゲなんだろうか
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9月15日 大阪学生新進大会 |
諸大学において大阪学生新進大会個人戦が行われました。男子部では初戦を突破したのが阪口・水野組だけで、残りは完敗でした。確かに関西学生ということで、対戦相手は全て上位リーグの方々なのは分かりますが、そのように片付けていいんでしょうか。私が気に入らないのは、こういった周りが静かな大会では自分たちもおとなしくなってしまうことです。シードテニス(注・シード選手の初戦のように静かに格好つけて試合をすること)なんて10年早い、否、シードのプレイヤーこそ初戦から大暴れだということを認識すべきですね。とりあえずは近国体個人戦と同じ反省をしながら秋リーグ、東外戦という本番を迎えるということです。ちなみに9月26日(土)は阪大で練習試合をします。同じ反省は3度目はないように注意して望みましょう。 女子部は何だか近国体以来貫禄が出てきたようです。 1回戦 中嶋・川端 1−D 松久・樋口(大院大) 2回戦 蔵田・白沢 1−D 川合・猪原(天理大) 明日・中野 0−D 夏原・伊藤(摂南大) 角屋・河合 1−D 北尾・田中(和大) 浅野・塚本 2−D 菅原・境(大商大) 阪口・水野 D−1 井口・西野(関大) 里・青木 1−D 戸島・梶川(阪大) 3回戦 阪口・水野 1−D 別枝・浜西(阪大) |
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9月13日 吹田市民 連盟杯争奪戦 |
平成10年度連盟杯争奪ソフトテニス大会秋季新進大会(吹田市民大会)が行われ、大阪外大からは浅野・前田組(北千里体育館クラブ)が出場。全勝で見事優勝しました。今秋から正式に後衛にコンバートする浅野にとっては有意義な大会だったようです。詳細を知りたい方や労いの言葉をかけてやろうという方は浅野、前田に直接どうぞ。ちなみに私は口止めされております。 |
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8月17〜19日 近畿国立体育大会 |
京都西院公園にて近国体が行われ、男子部は団体準優勝、個人ベスト8(阪口・浅野組)、女子部は個人ベスト4(浦川・鳴海組)、ベスト8(古橋・市川組、江戸・小寺組)に入りました。 1993年から1996年にかけて1勝もできなかった大阪外大が昨年のベスト4に続いて、今年は大阪大を破り、とうとう決勝戦に進出しました。決勝では京大にボコボコにやられたものの、このままのペースで行けば来年は、そう「優勝」です!
個人戦では阪口・浅野組がベスト8に進出。浅野は1昨年の魚井と組んで以来の2度目のベスト8。阪口は何と1年生でベスト8となり、このまま毎年1つずつ勝ちを伸ばすと4年次には・・・そう「優勝」です!その他はベスト16には入れなかったものの、角屋・塚本組と鳥山・水野組がベスト32でした。頑張ったのやら、情けないのやら・・・ スコアは以下の通りです。 2回戦 大外大 D−0 京工繊大 準決勝 大外大 B−2 大阪大角屋・塚本 C−0 井上・喜多 中嶋・青木 2−C 伊藤・山本 阪口・水野 C−0 松本・植田 阪口・水野 C−0 石丸・藤原 鳥山・前田 C−2 中川・笠舞 明日・浅野 1−C 戸島・梶川 中嶋・青木 − OPEN 角屋・塚本 C−1 大西・亀井 明日・浅野 − OPEN 鳥山・前田 C−2 佐藤・丸吉 決勝 大外大 @−4 京都大 中嶋・青木 2−D 百々・前田阪口・水野 D−4 寺嶋・井原 明日・浅野 0−D 柳島・小林 角屋・塚本 1−D 寺谷・村上 鳥山・前田 3−D 福積・大渕
個人戦 1回戦 河合・川端 2−C 大西・亀井(阪大)鳥山・水野 C−0 石井・土屋(和大) 中嶋・前田 不戦勝 小平・原田(兵教) 2回戦 蔵田・白沢 1−C 佐古・野口(神大)角屋・塚本 C−0 中川・末永(京工) 明日・中野 2−C 木藤・高橋(滋大) 中嶋・前田 2−C 西尾・岡本(和大) 阪口・浅野 C−2 NO.1・前澤(奈教) 鳥山・水野 C−3 横尾・坂本(神大) 里・青木 1−C 佐藤・藤原 3回戦 角屋・塚本 2−C 山本・中村(奈教)阪口・浅野 C−1 井上・田中(和大) 鳥山・水野 3−C 林・田中 (滋大) 4回戦 阪口・浅野 C−1 笹原・相島(兵教)準々決勝 阪口・浅野 1−C 西尾・岡本(和大)ここ数年、低迷を続けていた女子部が昨年の団体準優勝に続き、今年は個人戦で大爆発しました。浦川・鳴海組がベスト4、古橋・市川組と江戸・小寺組がベスト8に入りました。この活躍ぶりはまさに2部に進出し、学長杯をもぎ取ったかつての強豪大外大女子部の復活を予感させるものでしょう。というわけで、めでたい話だからこの際は参加ペアが50組もなかったことはおいておきましょう!そのほか、なんと初心者ペアが初戦突破でした。
団体戦の初戦敗退は、まあ優勝チームに負けたということで・・・ま、これも深くは触れずにおきましょう。
団体戦 大阪外大 0 - B 滋賀大学 個人戦 1回戦 江戸・小寺 C - 2 西・森島(滋賀大) 中崎・下条 不戦勝 砂田・山本 C - 3 稲津・難波(兵教大) 沢田・上田 3 - C 岡田・中川(大阪大) 2回戦 古橋・市川 C - 2 小川・松村(兵教大) 江戸・小寺 不戦勝 中崎・下条 0 - C 細井・福政(神戸大) 砂田・山本 0 - C 伊藤・井口(大教大) 浦川・鳴海 不戦勝 3回戦 浦川・鳴海 C - 0 奥井・吉田(京教大) 古橋・市川 C - 2 木下・西田(兵教大) 江戸・小寺 C - 2 森・平田(大阪大) 準々決勝 浦川・鳴海 C - 1 興梠・森本(奈教大) 古橋・市川 2 - C 吉岡・羽藤(滋賀大) 江戸・小寺 2 - C 武本・松井(大教大) 準決勝 浦川・鳴海 3 - D 武本・松井(大教大)
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8月6〜9日 夏合宿 |
昨年は日程の都合上で氷ノ山になりましたが、今年は例年どおりに名色荘で夏合宿を行いました。2年ぶりに見る名色荘はなんとパワーアップしており、特にトイレがとっても美しくなっておりました(ジェットウォッシャーがなくなってしまった!)。 私個人としては、悪天候のため花火大会がなかったり、風邪をひいてほとんど布団の中にいたりと何をしに行ったのかよく分からなかった合宿ですが、とりあえずはみんな一生懸命頑張っていたみたいです。 それにしても現役部員より先に名色に到着し、最終日まで(筋肉痛に見舞われながら)参加された川瀬さん、お疲れさまでしたね。 例年どおり最終日に行われた第65回CAT杯では、1年生の阪口・水野組が川瀬さんや魚井といった優勝常連者を次々と撃破して優勝しました。1年生優勝は59回大会(1996夏)の浅野以来で、前後衛とも1年生のペアとしては史上初の快挙となりました。
OLIVE杯は江戸・小寺組が初優勝です。1年生優勝者は一体いつ以来でしょうか。誰か教えてください。 ← 大野さんより返答がありました。1991年夏の大野・小池以来です。 |