1999年の出来事

 

12月

いろいろ

私は名古屋にこもり切りで知らないが、いろいろあったらしい。駅伝5位、ボーリング大会、阪口と蔵田の東外大乱入、魚井主催の忘年会(涙)など。悔しいので書かない。

ミックスダブルス

 

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11月20日

女子部

入替戦

大阪外大テニスコートに4部最下位の神戸女子大を迎え、入替戦が行われました。結果は三本目にでた古橋・上田組が健闘むなしく破れ、4部昇格はなりませんでした。オーダーが違えば結果は異なっていたかもしれませんが、それは言いっこなしで、相手後衛の思い切り良さを称えるべきでしょう。これで男子部、女子部ともに入替戦敗退ですが、いよいよ来年は満を持して安藤キャプテンの登場です。春では是非リーグ昇格してください。

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11月13日

納会

 

今年1年の労をねぎらうには絶好の天候の中、納会が行われ、CAT杯、OLIVE杯、そして幹部交代が行われました。OBでは東外大OBの大場さんをはじめ、鈴木、栂、熊田、杉田、磯田、松浦、大井、上野、吉井が参加、OGでは大野、宮阪、本西、赤堀(夜のみ)、厚東、井手が参加し、昨年に引き続き豪勢な納会となりました。CAT杯は大藪・水野組がリーグ戦での強さそのままに優勝し、OLIVE杯はムーゲ形式で誰かが優勝しました。それにしても大場さんはたとえ衰えているとはいえ、練習もなしに参加し、青木・川端組、阪口・河合組といったレギュラー陣をともにファイナルで下し、見事に準優勝なさりました。一言、すごいっす。ま、前衛が私下郡だったんですけどね

優勝した大藪・水野組。強い。文句言いたいけど文句なしに強い。

夜の部では幹部をはじめ、皆が大泣きをし、横を通りかかった他の宴会の人が「最近、こんなにもらい泣きをするようなサークルはめずらしいっすよねえ」としきりに感心していました。サークルじゃないんですけどね。ちなみに浦川が飲みすぎで救急車で運ばれていったそうですが、大丈夫でしょうか。ま、この部は慣れているので心配ないですけど。

 

後列左より、水野(副将)、蔵田(主務)、河合(ヒラ)、白沢(カメラ係)、青木(前衛主任)

前列は阪口新主将

 

新主将は男子部では阪口が、女子部では安藤が就任しました。阪口の目標は5部昇格です。彼らなら出来るのではないかと思います。安藤の目標は特に聞いてませんが、とりあえず夏合宿参加ではないでしょうか。

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11月3,6日

男子部入替戦

 

女子部

決勝トーナメント

 

11月3日に同志社大学田辺校舎において、男子部入替戦及び女子部5部決勝トーナメントが行われました。男子部は6部最下位の滋賀大学と対戦。私の知る限り大外大が勝利したことのない相手です。勝てば史上初めて国立総合大学の上位リーグであり、あの神戸大学と同じリーグに昇格することになります。但し、男子用のコートは2面だけであり、しかも我々の試合は3試合目ということもあり、初日は最初の3本だけで、残りは6日に外大コートで行われました。

結果は残念ながら最終戦の青木・川端が完敗し、6部昇格はなりませんでした。やはり初日に阪口・河合組が敗れたのが痛かったようです。個人個人の実力はさほど無いとは言えるのですが、前・後衛のコンビネーションを初めとするポイントの取り方が確立していたか、していなかったかという差がはっきりと出たと指摘できるでしょう。確かにこういったことはあまり考慮せずに練習していたので、仕方のないことであったわけです。また、他の6部大学から言われたことですが、滋賀大学は決して最下位になるようなチームではなかったとはいえ、逆に言えばきっちりテニスをしていた学校でさえ最下位になるようなリーグな訳ですから、このまま偶然にもオーダー勝ちして昇格するよりは、ここで敗れて冬場に鍛え直す方が後々の結果が良くなるのかもしれません。落ち込まずに頑張っていきましょう。

それにしても青木君は春リーグでは優勝決定戦でファイナル負けで優勝を逃し、近国体でも敗れて和大敗戦を決定づけ、そして秋リーグでも入替戦で敗れたわけです。もう彼のことをキーマンとは呼ばないようにしましょう、と思ったら前衛に転向だそうで・・・

 

女子部は兵庫教育大学と神戸大学に勝ち、5部優勝しました。入替戦は11月20日、外大コートです。

最後に東外大OBの大場さん、応援有り難うございました

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10月24、30日

男子部

秋期リーグ

四天王寺国際仏教大学にて、7部秋期リーグが行われ、5戦全勝で優勝しました。春リーグでキャプテン中野が劇的な逆転負けを喫して2位に甘んじた悔しさを晴らすことができました。リーグ優勝は昨年秋リーグ以来3度目、6部昇格すれば1992年秋リーグに7部降格して以来7年ぶりの6部ということになります。

優勝が決まった阪南大戦の直後。さようならIBU!

昨年のような圧倒的な3本による優勝ではなく、今年は1年生、2年生といった若手部員が中心のチームで、全敗がいないという全員が大活躍するという優勝でした。特に4勝をあげた蔵田(春未勝利)・中野組、3勝をあげ、しかも負けた試合は全てファイナルであった藤井(リーグ初出場)・白沢組といった4,5番手が他大学に比べて強力であったということが最大の勝因です。しかし、京教大戦で1−4から逆転し、結局5戦全勝(うち4勝がファイナル勝ち)した阪口・河合組、春リーグに続いて4勝をあげた1年生大藪と7部最強前衛水野の組の1番、2番の強さも周囲に安心感を与えるようなプレーを見せてくれました。3番の青木・川端組にはあえてコメントを控えさせてもらいましょう。

 

11月24日(初日)

大阪外国語大学 B−2 京教大

   藤井・白沢4−D国崎・伊勢

   大藪・水野D−0堺・藤田

   阪口・河合D−4中西・森本

   蔵田・中野D−3松井・岡本

   青木・川端3−D細谷・前ノ坊

藤井・白沢の不甲斐ないファイナル負け、青木・川端組の完敗を考えると阪口・河合組の勝利は神がかり的だった。私は彼らは負けるものと考え、応援しませんでした。ご免なさい。

 

 

大阪外国語大学 C−1 大阪薬科大学

   藤井・白沢D−0佐々木・三ツ木

   大藪・水野1−D倉田・小谷

   阪口・河合D−4石川・西川

   蔵田・中野D−1柳沢・中野

   青木・川端D−1梅北・山中

水野が抜かれまくり、大藪が潰れまくったものの、3,4,5番手が完勝。阪口・河合のファイナル勝ちは結局おまけ?

大阪外国語大学 C−1 姫路工業大学

   大藪・水野D−1大内・奥野

   阪口・河合D−4熊橋・高杉

   蔵田・中野D−1山本・岡崎

   藤井・白沢D−1大鹿・角戸

   青木・川端1−D森田・堀

例の彼を除いては勝利。また例の彼らはまたまたファイナル。どうして?

11月30日(2日目)

大阪外国語大学 C−1 阪南大学

   阪口・河合D−4平・西浦

   青木・川端D−0山下・鳥居

   大藪・水野D−3中倉・西井

   蔵田・中野0−D稲葉・比嘉

   藤井・白沢D−1森・櫛本

蔵田・中野が唯一の敗北。それも当然、相手は強力。相手は6部から降格してきたチームだが、3本目の完勝が勝因か。例の彼らはまたまたファイナル。コメント無し!

 

大阪外国語大学 C−1 四天王寺国際仏教大学

   藤井・白沢4−D福岡・高橋

   大藪・水野D−0中山・森田

   阪口・河合D−2橋本・名前不明

   蔵田・中野D−4内田・湯浅

   青木・川端D−0OPEN

メンバーが抜けまくり全敗のIBU。でも気を抜くことなくレギュラーで勝利。個人的には一番うれしい勝利。理由は・・・ご存じの通り。

               

外大に帰ってビールかけ。寒いわ臭いわ、でも最高。

因みに魚井氏は家の風呂で一人でビールかけ

 

 

主将中野の胴上げ

 

 

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10月24日

女子部

秋期予選リーグ

ダイエー優勝で恐らく盛り上がっているだろう流通科学大学で、女子部の秋期5部予選リーグが行われ、見事全勝で予選リーグ突破、決勝トーナメントに進出したそうです。春リーグもここまでは来たわけですから、是非秋は頑張って優勝してください。詳細は後日。

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10月21日

東外戦

 

 

大阪外大にて第51回東外戦が行われました。大阪外大全体では20年ぶりの本拠地敗退をしたものの、我々ソフトテニス部は男女とも快勝し、6連覇を果たしました。男子部は3試合で1ゲームも失わないという完全勝利、女子部は最終戦で4−0からひっくり返され、1994年以来の失ゲームということになったものの、対戦成績を10勝10敗の五分に戻しました。なお、男子部はあと1勝で五分に戻します。大阪はリーグ前で勢いをつけることができました。東京はとにかく人数を揃えるのがやっとというところでしたが、彼らの並々ならぬ熱意はいずれ花咲き、再び強豪となることだろうと思います。これからも互いに頑張りましょう。

                大阪 D − 0 東京      大阪 A − 1 東京

         藤井・白沢D−0工藤・岸本     江戸・下条D−0荒木・江森

           大藪・水野D−0吉田・石井     安藤・小寺D−1岩田・佐川

           阪口・河合D−0遠山・中島     古橋・上田4−D殿村・渡部

           蔵田・中野D−0OPEN

           青木・川端D−0OPEN

外大コート

 

キャプテン中野はコンパで潰れ、翌日の交流会は欠席したそうです。

 

東京からは青山男子部監督が駆けつけてくださいました。また夜の部では大場さんが久しぶりに顔を出され、相変わらずの大暴れぶりを発揮してらっしゃいました。因みに彼は目が覚めると警察だったそうです。だから送っていくと言ったのに。

左より古橋(たこやき)キャップ、上田(遅刻魔)ゆかり、小寺(デコラ)久美子。左の二人は4−0より逆転されました。

 

 

今回やって来た東外の面々。左より吉田、中島、石井、工藤キャップ、岸本、遠山。

来年はいよいよ府中に移転する東京外大で行われますが、試合は西ヶ原になるのかもしれないそうです。また来年会いましょう。

 

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8月17日〜19日

近国体

 

 

滋賀県皇子山公園にて第37回近畿国立大学体育大会が行われました。男子部は準決勝で和歌山大学に3−1で敗れてベスト4、女子部は1992年以来2度目の優勝です。おめでとうございます。

個人戦は阪口・水野組が大阪外大史上男女を含めて初めての優勝を飾りました。全く危なげのない圧勝でした。また、磯田・川端組が第3シードの和歌山大を、藤井・塚本組が第5シードの京都大を破るなど、大暴れだったようです。

凄いですねえ。

個人戦女子は第5シードの江戸・下条組ベスト8進出です。

 

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8月9日〜11日

インカレ

 

 

夏合宿に引き続いて男子部は名色でインカレに出場しました。初戦は今春関東リーグで4部に昇格した千葉大学で、大藪・白沢組、青木・川端組が駆逐されるものの、阪口・水野組が3タテを食らわせ、男女部あわせてインカレ初勝利(たぶん)を飾りました。しかもファイナルの連続で、最後は阪口の足がふらつきながらも好打を連発しました。観戦している限りではもう少し楽に勝てたとは思えますが、何度も集中力が切れそうになるところを取り戻しながら頑張っていました。この阪口・水野組は2回戦で第4シードの東京学芸大学からも1本を取るなど、近国体個人戦最高成績に向けて順調なスタートです。なお、対抗戦の2回戦は先にも触れたように東京学芸大学相手に、大藪・白沢組が健闘を見せるも3−1で負けでした。当然ですね。

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8月5日〜9日

夏合宿

例年通り神鍋の名色で夏合宿が行われました。但し、インカレが9日より当地で開かれるため、今年は名色荘ではなく、近くの富やさんにお世話になりました。少し風がきつかったものの、好天に恵まれ、また連日3時間近くミーティングをするなど、有意義な合宿ではなかったでしょうか。それにしても昨年に続き、明日、そして1年生の大藪が素っ裸で墓地を走り回っていました。彼らは畳の上では死ねないと思います。私個人としては警察が来るなど、年々花火を行う環境が厳しくなっているのが残念です。

CAT杯は浅野・水野組、OLIVE杯は江戸・下条組が優勝しました。とりあえず浅野のコメント。『阪口弱えっす』。阪口のコメント。『浅野さん、むかつく』

川瀬さんは目をつぶっている訳ではないと思います。

参加したOBは川瀬さん、私、前田(レギュラー)、杉田、森田(東外OB)、魚井、磯田(レギュラー)で、OGは大野、宮阪、本西、厚東(コンパのみ)でした。

やはり彼は太い・・・

 

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7月31日〜8月3日

西日本学生選手権

岐阜市メモリアルセンターにて西日本学生大会が行われました。大学対抗戦は3ペアによる殲滅戦でしたが、初戦で南山大学に3−2で破れました。しかも、先に2本を取っておきながら、最後の敵の大将に3タテを食らうという、まるで9回の裏に5点差を逆転される『小松高校』のような負けっぷりでした。でも、その敗戦により、また他大学の試合を観戦することにより、しばらく試合から遠ざかっていた自分たちの甘ちゃんぶりを戒めることができたのではないでしょうか。この経験をもとにインカレ、そして近国体を戦ってもらいたいものです。因みに2軍で出場したOPEN戦も初戦で岐阜大に負け、個人戦も全滅だそうです。

ところで川瀬さん、眠たいところ焼き肉ごちそうさまでした。明日君、試合に出ていないのに肉を食い過ぎです。

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7月31日〜8月3日

審判講習会

審判講習会がありました。既に2級審判である青木、雨のため中止であったが杉田とドン底ペアを組んだ白沢をのぞく1,2年生全員が朝早くから森ノ宮へ行って来ました.そのテストの結果です。

合格者・・・蔵田、河合、阪口、大藪

不合格者・・・水野、服部、藤井

私も別に2級審判ではないし,新ルールになってから主審はしないことにしているので偉そうなことは言えませんが,不合格の3人は本当に大学生ですか?

註・「ドン底ペア」と表現した杉田・白沢組は吹田市民大会で優勝してしまいました。2級大会ですけど。

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6月6日

大阪学生優勝大会

大阪学生優勝大会が行われました.いつの間にか阪口・水野組が復活していたんですね.

 

1回戦  

大藪・川端 不戦勝 山口・杉本(和歌山)

蔵田・河合 不戦勝 南・森田(四天大)

青木・中野 D−2 木村・長田(摂南大)

藤井・里  1−D 西崎・山田(大院大)

服部・白沢 0−D 佐藤・葛本(追手門)

 

2回戦   

大藪・川端 3−D 生駒・三好(桃学大)

阪口・水野 D−1 渡辺・中山(近畿大)

蔵田・河合 1−D 山本・林(大体大)

青木・中野 3−D 友渕・冨本(大商大)

 

3回戦   

阪口・水野 4−D 福田・近藤(桃学大)

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5月30日

関西学生

シングルス大会

関西学生シングルス選手権大会が行われました.阪口君が良いのは最早どうでも良いとして,1年生の藤井が素晴らしかったそうです.気持ちで打つタイプのようですね.とりあえず,蔵田君はさらに近国体レギュラーから遠ざかったようですね

 

 

1回戦

川端清史 0−C 雲岡(龍谷大)

水野壮人 C−0 山下典彦(同志社)

青木俊道 不戦勝 堺(京教大)

中野英樹 0−C 樋口(龍谷大)

大藪龍司 2−C 田中(神院大)

白沢耕一郎 不戦勝 森本(京教大)

蔵田正亮 0−C 上村(龍谷大)

河合聡輝 0−C 松岡(摂南大)

服部良輔 0−C 伊藤(摂南大)

里真吾  不戦勝 下村太郎(神戸大)

藤井暁生 C−0 堀池(龍谷大)

 

2回戦

阪口健二 C−3 山田裕隆(大院大)

水野壮人 2−C 横山清文(近畿大)

青木俊道 0−C 福田晃大(桃学大)

白沢耕一郎 0−C 西村吉峰(関外大)

里真吾  1−C 藤木聡(天理大)

藤井暁生 2−C 西村友一(天理大)

 

 

3回戦

阪口健二 2−C 高田和典(天理大)

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5月15日

新勧コンパ

新勧コンパでした.一次会ではカニが出たため,みんなビビリながら食べてましたね.とりあえず,1年生の皆さん,仲良くして下さい.

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5月9日

関西学生個人戦

関西学生の個人戦です.女子部は知らないので男子部だけ.ま,評価はおいておきましょう.

 

2回戦

明日・水野 D−1 福井・高瀬(奈良大)

青木・中野 1−D 植村・濱田(佛教大)

大藪・白沢 0−D 杉本・藤方(京産大)

里・河合  3−D NO.1・NO.2(大府大)

阪口・川端 D−0 奥田・大野木(関外大)

3回戦

明日・水野 1−D 入谷野・杉野(大経大)

阪口・川端 0−D 山本(良)・柏原(大経大)

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5月9日

春期リーグ

入れ替え戦

女子部決勝トーナメント

 

春期リーグ入れ替え戦及び女子部決勝トーナメントがありました.どうやら男子部の7部リーグには阪南大学が落ちてきて,京都教育大学が上がってきたようです.女子部は初戦で撃沈だそうです.中崎のファイナル負けのようです.

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4月29日

箕面市民大会

箕面市民大会が行われました.昨年の春の大会で中嶋・前田組が『外大の奴らには勝てんわな』と言われ,秋の大会で魚井・前田組が準優勝して敵をとってくれたやつです(過呼吸付き).どうやら,阪口・川端組浅野・前田組が決勝に上がり,どっちかが優勝したようです.どっちが勝ったか聞いたことは有りますが,何せ3週間以上前の事なので,私は覚えていません.どっちでも良いでしょう?

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4月24、25日

春期リーグ

男子部は四天王寺国際仏教大学で春リーグ(7部)が行われました。昨秋に7部に昇格して初めてのリーグでしたが、それに浮かれること無く、7部通過、6部復帰を合言葉に準備してきました。昨年の主力が大幅に抜けたにもかかわらず、無敵の阪口・川端組、復活した明日・水野組、今期から後衛にコンバートした青木とキャブテン中野、新入生の大藪に今や2番手前衛である白沢、そしてノリが勝負の蔵田・河合組のレギュラー陣が他校を次々と撃破し、全勝対決で望んだ最終戦で惜しくも敗れたものの、見事に2位となりました。

それにしても7部降格(92年秋)の時も含め、帝塚山学院大学にはどうして勝てないんでしょうね。これで4連敗です。帝塚山には心から6部昇格を祈っています。

しばらくは悔しい気持ちが続くでしょうが、切り替えて近国体に向かわないと、やられますよ。

 

 

初戦

大阪外国語大学 C - 1 姫路工業大学 

        蔵田・河合 0−D 熊橋・堀

        阪口・川端 D−2 大内・角戸

        大藪・白沢 D−1 柴崎・岡崎

        青木・中野 D−2 大鹿・奥野

        明日・水野 D−3 森田・高杉

昨秋6部から降格した姫工大。初戦を外して後は大勝。

第2試合

大阪外国語大学 C - 1 兵庫教育大学

        青木・中野 0−D 中森・森本

        明日・水野 D−1 笹原・相島

        阪口・川端 D−3 市川・原

        大藪・白沢 D−0 OPEN

        蔵田・河合 D−0 OPEN 

3ペアしか揃っておらず、兵教大は入れ替え戦へ。頑張って下さい。

第3試合

大阪外国語大学 C - 1 四天王寺

                 国際仏教大学

        阪口・川端 D−2 内田・高橋

        明日・水野 D−0 中山・湯浅

        大藪・白沢 D−0 南・森田

        青木・中野 4−D 橋本・福岡

        蔵田・河合 D−0 OPEN

主力が抜けたそうで、こちらも4ペア。いろいろ言いたいことはあるんだけどね

第4試合

大阪外国語大学 C - 1 大阪薬科大学

       蔵田・河合 0−D 倉田・山中

       阪口・川端 D−2 石川・西田

       大藪・白沢 D−1 梅北・小谷

       青木・中野 D−2 佐々木・野村

       明日・水野 D−3 柳澤・田中

姫工大戦と同じく初戦を外して後は大勝

第5試合

大阪外国語大学 2 - B 帝塚山学院大学

       蔵田・河合 1−D 吉桑・中村

       阪口・川端 D−2 安田・喜多

       大藪・白沢 0−D 西脇・大羽

       青木・中野 4−D 北野・永島

       明日・水野 D−2 弧池・吉岡

青木・中野組が劇的にファイナル敗退。やはり先に4ゲーム目をとって少し浮かれたらしい。

 

女子部は25日に大阪府立大学で春リーグが行われ全勝で決勝トーナメントに進出したそうです。でも昇格はなし。

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4月4日

大阪学生

大学対抗戦

 

男子部、女子部ともに桃山学院大学で大阪学生大学対抗戦が行われました。結果はいまいちだったようですが、春リーグに向けて何とか始動しました。とりあえず「今のままではいけない」ということが分かったようです。というわけで、ミーティングします。心して臨め。

どうでも良いけど蔵田がポイントを取ろうが落とそうが「よっしゃー!!」と叫んでいたそうです。相手ペアも、審判も、そして味方前衛の河合もその声に惑わされてしまったそうです。かといって別に意味があったわけではありません。単なるアホです。

 

大阪外国語大学 0−D 近畿大学A

    蔵田・河合 0−D 川上・浅井

    里・白沢  0−D 吉田・近藤

    阪口・川端 2−D 玉川・鍛冶本

    明日・中野 1−D 金山・原田

    青木・水野 0−D 吉川・山本 

大阪外国語大学 2−B 帝塚山大学

     蔵田・河合 3−D 西脇・大羽

     阪口・川端 D−4 北野・永島

     明日・中野 2−D 安田・水田

     青木・水野 2−D 吉桑・中村

     里・白沢  D−1 木原・村上

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3月28日〜4月2日

春合宿

2年ぶりに最近テニス(と鮎)の町として売り込みしている和歌山県日置川町で春合宿が行われました。例年に比べると天候も良く、宿もコートも美しい申し分ない条件でした。女子部は初日から西本圭子が参加し、女子部を刺激して止まなかったようです。因みに彼女のサングラス姿はますますもって陣内孝則でした。CAT杯は阪口・川端組が、OLIVE杯は安藤・小寺組が取りました。予想通りでさっぱりつまらないです。ところで私は合宿中に念願の散髪に行くことができ、大変有意義な合宿でした。

 

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3月25日

卒業式

卒業式が吹田のメイシアターで行われました。藤井君、鳥山君、上木君、松浦君、保坂君、厚東さん、卒業おめでとう。また遊びに来てね。と、いう前から厚東は春合宿にバリバリ参加してましたけど

卒業おめでとう(前田はまだ…)

 

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2月後半

リートレ

詳しい日程は知りませんが、リートレが行われたようです。当然ながら私は行っておりませんので、以下は里君からの報告です。

『リートレの報告ですが、今年はクラブ別ミーティングが1回しかなく(去年2回)、少々物足りない感もありましたが、その場で練習メニューについて話し合いました。

質疑応答でコート整備を頼もうと思っていたのですが、時間の都合で直接学生課の人と会話することはできませんでした。

蔵っちはずっとナンパ。コンパでもナンパ。

青木は寝屋川高校ソフトテニス部出身のテコンドー部員(男)を見つけてうれしがっていました。でもコンパではナンパ。

水野はコンパで暴走する青木に何か投げて、おそわれていた女の子を助けていました。

阪口はコンパで体育会委員長と長々と語り合っていました。

コンパといえばなぜか川端さんと明日も来ていました。

白沢は元気なし。コンパでも元気なし。「俺はクール」などと口走り、爆笑を買っていました。

コンパばかりですみません。』

だそうです。

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2月13日

追いコン

追いコンが終わりました。久々に大勢が集まって盛り上がっていました。鳥山や藤井が(ようやく)卒業するというので、千葉から熊田がわざわざ来ていました。相変わらず濃いかったです。私は当日の朝に論文を書き上げたばかりで、睡眠不足でくたばっていました。