2001年部員紹介 2000の部員はこちら
男子部
| 写真 | 名前 @専攻語 A出身 B出身校 Cポジション | |||
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総監督 下郡健志(しもごおりたけし) 部内で一大勢力として君臨する「下郡派」のドン。現在は名古屋で大学院に通うが、大阪来訪の折には強烈な存在感を見せつけている。 特に私にとってはテニスを一から教えてくださった恩人である。ついでに、酒の飲み方を一から教えてくださった師匠でもある。 |
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監督 魚井慶太(うおいけいた) プレーも強烈、話しっぷりも強烈。アタック25グランドチャンピオン大会に出場経験を持つ雑学王。飲み会の席では「飲ませ役」を買って出て、近くに座った人間をかたっぱしから潰していく恐ろしい人。やっぱり強烈。 |
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主将(3回生) 大藪龍司(おおやぶりゅうじ) @フィリピノ語 A京都府 B塔南高 C後衛 キャプテンとしての自覚が出てきたからか、ここのところ非常にまともなことを言うことが多くなった。以前は口を開けばヒワイな話しかしなかっただけに、大変気持ち悪い。部員の見本となるような意見を言ったりプレーをしたりしているが、本性は決して真似てほしくない。 |
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副将(4回生) 塚本光一(つかもとこういち) @ヒンディー語 A岐阜県 B多治見北高 C前衛 部員の中でも突出して卑猥である。しかし卑猥さもココまでくると一芸になっている。下ネタでは歯切れの良いボケと鋭い突っ込みをかますが、致命的にアドリブが弱い。独りよがりの自己完結型人間。 |
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主務(3回生) 藤井暁生(ふじいあきお) @スワヒリ語 A山口県 B山口高 C後衛 つい数ヶ月前に絶版車のVRX400を購入。しかしそのローンのために首が回らない。 |
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大学院修士課程2年 原田義也(はらだよしなり) @ロシア語 A山口県 B豊浦高C後衛 「バックハンドストロークの時は、ボールを幼稚園児だと思うんだよ。」というアドバイスを残している。その心は「園児と話す時のように目線を合わせる(下げる)」ということだった。なるほど。でもその後、強烈なスイングでボールを叩いていた・・・。 |
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6回生 浅野 寛(あさのひろし) @朝鮮語 A茨城県 B下妻第一高C前衛(マルチ) 確かになぞが多く、いまだに解明されていない部分が多い。また嘘も多い。このヒトの話を聞いていると何が事実なのかがわからない。言葉遊び(自称)を好み真理をかする(自称)ドライブのかかった表現が特徴(=浅野心理学)。私的にはその浮世離れ加減が嫌いではなかったが、必死で就職活動をする姿で興がさめた。 |
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6回生 川端清史(かわばたきよし) @ポルトガル語 A愛媛県 B松山北高 C前衛 高校教師を目指し教職を学びつづける男。将来は高校でソフトテニス部の顧問になるそうだ。練習後にいただくアドバイスが的を得ていることばかりで、時に厳しい。ありがたいのだが、不備を指摘された服部は時々泣いているとか。 |
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5回生 中野英樹(なかのひでき) @ハンガリー語 A奈良県 B明星高 C前衛 99年キャプテン。後輩たちから「中野さん、良い人っす!」と言われており、密かにファンが多い。特に主務の藤井は熱烈な信者で「中野さん、デカイっす!」と言い続けているが、時に意味不明。それはさておき、近国体にはきっと参加してくれるだろう。 |
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5回生 里 真吾(さとしんご) @インドネシア語 A大阪府 B千里高 C後衛 得意の「冷血トーク」で周囲の人間を斬り、下郡さんをして「里真吾にはかなわん。」と言わせた男。ボールへの執着心は他の部員の及ばないところで、ぜひ真似てほしいと思う。今夏から正式復帰。 |
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4回生 青木俊道(あおきとしみち) @スペイン語 A大阪府 B四条畷高 C前衛 彼は変わった。この春さきから「頭の体力」などちらほらと名言を残し、その成長ぶりをときおり覗かせてきた。依然として周囲からいじられているが、それらも笑ってすます心の広さ。周囲に惜しまれながらも語学力向上のためにスペインへ |
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4回生 河合聡輝(かわいさとき) @英語 A大阪府 B高津高 C前衛 黒さとデカさを売り物にしている前衛。女子部の後輩たちとは話をするが同期と話しているのを見たことがない。「河合君って、私たちと会話してくれないよね。」と反感を買っているが本人はそんなことにはおかまいなし。そういうところが頼もしい。 |
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4回生 白沢耕一郎(しらさわこういちろう) @アラビア語 A大阪府 B帝塚山学院泉ヶ丘高 C前衛 データ係シラサワ。(通称:データのS)王座決定戦に出場する選手の名前を丸暗記しているのは、うちの部ではこいつくらいだろう。「あれは誰?」と聞けばたいてい答えてくれる。しかし、女子限定。なんでなんだろう。それはさておき公務員志望らしいな、がんばってくれ。 |
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4回生 阪口健二(さかぐちけんじ) @ロシア語 A兵庫県 B市立西宮高 C後衛 現在、女性学を学ぶためロシアに留学中の元キャプテン。今ごろウォッカ漬けになり学生なのか浮浪者なのか分からない生活を送っているはず。日本に帰ってきてからもテニスをするらしいが、使い物にはならんだろう。グッバイ。 |
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4回生 水野壮人(みずのそうと) @英語 A愛媛県 B松山東高 C前衛 かねてから危惧されていたが、彼の病状は悪化の一途をたどっている。心配だ。もう足が思うように動かない。もう腕に力が入らない。ラケットもSLからULに換えないとやっていけないほどである。西日本選手権出場を決めているがこれからは過去の貯金を切り崩しながら生活せざるを得ない。おっさん化とはかくも恐ろしき。 |
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4回生 蔵田正亮(くらたまさあき) @英語 A山口県 B徳山高 C後衛 最近ようやくスペインかどこかに旅立っていったヒト。春リ−グ以降は頽廃的な生活が続き、とりあえず酒びたりの日々。しまいにはあろうことか酒に「飲まれる」始末。今後はヨーロッパで『すき間論』の布教活動に従事するらしい。しかしむしろ、彼がいかがわしい宗教の信者になって帰ってこないかが心配である。 |
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3回生 服部良輔(はっとりりょうすけ) @スペイン語(夜) A京都府 B加悦谷高 C後衛 周囲の期待をまったく裏切ることなく復帰を果たした。3回1年という微妙な立場ではあるが、自分の役割をきっちりと把握している数少ない人物。何を求められているのか、何をするべきなのか、コンパ要員として自問自答の日々。 |
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2回生 平野雅春(ひらのまさはる) @ポルトガル語 A大阪府 B近大付属高 C前衛 美川憲一似の美声を持ち、S沢のXJR400(元ヤンキー仕様)にまたがって颯爽とコートにあらわれることを夢見る黒ずくめのヒットマン。入部から一年、テニスウェアも揃ってしまい深紅に染まった靴下でプレーする彼の姿を見ることが出来なくなってしまったのは残念でならない。 |
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2回生 渡辺哲也(わたなべてつや) @ポルトガル語 A和歌山県 B向陽高 C前衛 以外に辛口。やっぱり倹約。 |
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1回生 加藤草平(かとうそうへい) @デンマーク語 A愛知県 B国府高C後衛 苦笑君一号。 |
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1回生 喜多洋介(きたようすけ) @中国語(国際) A徳島県 B徳島文理高C前衛 童顔でおとなしく、控えめな洋介。今年入ったおかしな連中の中では一番まともかと思っていたが、実は女の子好き。高松での浪人生活中は勉強そっちのけで豪遊していたらしい。テニスコートでは持ち前の面の当たりのよさを生かしてホームランを連発。しかも場外。強打者。 |
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1回生 上田孝ニ(うえだこうじ) @スウェーデン語(国際) A大阪府 B伊丹高C後衛 今年入ったおかしな連中の中では大人しいほうであるが、今はまだ控えめに行動しているだけだという話もある。「中学・ソフテニ→高校・硬式テニス→大学・ソフテニ」という珍しい経緯をたどっている。「テニスができたらどっちでも良いんです。」と言っていた。そんなもんか? |
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1回生 丑丸諒介(うしまるりょうすけ) @ロシア語 A群馬県 B高C後衛 中野さんに似ている。というよりも同じである。それだけにこれからどう分化していくかが見ものである。本人も早くもそのことを自覚してか無類の酒癖の悪さで差別化をはかっている。 |
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1回生 中重祐介(なかしげゆうすけ) @中国語 A広島県 B広島大学附属高 C後衛 中学・高校は卓球プレーヤー。そして広島ファン。鋭い切り口でちょっとスパイスの効いた発言をする。乱打中に「疲れた?」と聞くと必ず「いや全然。」と答えるが、汗だく。とにかく負けず嫌いで、自分が負けそうになるといろいろ理屈をつけて勝敗をくつがえそうとする。アホ。 |
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1回生 藤川智洋(ふじかわともひろ) @デンマーク語 A大阪府 B清教学園 C前衛 コートに眼鏡を忘れて帰ったり、他人の家に辞書を置いて帰ったりと、どこか心にすき間があるようだ。藤井に性格が似ているようなので不安。初心者であるが同期の吉田智哉(経験者)にむかって「お前はライバルだ!」みたいなことを言っていた。期待大。 |
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1回生 野村和之(のむらかずゆき) @イタリア語 A大阪府 B清教学園 C前衛 清教学園ソフトテニス部の元キャプテン。安定感のあるストロークには定評がある。すでに服部を抜いたという噂もある。甘いマスクが女子部から人気である。(たぶん)さりげなく自分だけ女の子と仲良くなっていたりするのがむかつく。 |
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1回生 増田崇行(ますだたかゆき) @インドネシア語 A兵庫県 B六甲高校 C前衛 他人のプレーを見て、ヤジとも応援ともつかない発言をする増田。しかし、いざ自分が打つときには「キャー!」と言ってぶっ飛んでいる。いつも肩のあたりをボリボリかきながらだるそうに話しかけてくる。しかし、バイト先では必死こいて焼き鳥を焼いているそうな。 |
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1回生 吉田隆之(よしだたかゆき) @インドネシア語 A岡山県 B倉敷青陵高 C後衛(仮) 身長173センチのくせに体重がたったの50キロしかないヤサ男。顔だけ見ると理知的に見えるが、実はアホ。自転車で飲み会に来て散々缶チューハイをのんだあげくに言った言葉は「ぼく、炭酸飲めないんですよ。」・・・ってオイオイ。 矛盾くん2号。 |
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1回生 吉田智哉(よしだともや) @モンゴル語(国際) A愛知県 B向陽高 C後衛 依然として強気のシュートボールが持ち味のハードヒッター。しかしプライベートではいたって寂しがりやさん。モンゴル語をはじめ英語、スペイン語をこなそうとするが、進み具合は不安が残る。一時期の水野君のように方手落ちにならないように気をつけたほうがよい。 |
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1回生 渡辺真一(わたなべしんいち) @ロシア語 A新潟県 B三条高 C前衛 ポスト明日さん。合宿の肝試しでも華麗なぬぎっぷりを披露し、さらに豪快かつ執拗なまでの喰いっぷり。誰よりも早く食物を確保しいつまでも他人の残り物を食べあさる姿はアノ人を思い出さずにはいられない。とはいえテニスにおいては目を見張る成長ぶり。 |
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女子部
| 監督 大野美加(おおのみか) 大阪外大女子、黄金時代のキャプテン。「2部リーグで戦っていたときは鬼キャプテンだった。」とのこと。(本人談)そんな大野さんをぜひ一度見てみたい。現在はクラブのことについて指摘する際も優しさがにじみでているそうだ。 |
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コーチ 宮阪真由美(みやさかまゆみ) ベネッセコーポレーションのエース。社会人のはずだが、たまに木曜日の午後にクラブに登場する。そして、どの現役部員よりもハツラツとプレーしている姿をよく見かける。 |
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5回生 古橋亜希子(ふるはしあきこ) @スワヒリ語 A京都府 B西舞鶴高 C後衛 いつも明るく笑顔の元キャプテン(99年)。ソフトテニス部の中では「やさしいおねーちゃん」といった存在だろうか。今年は就職活動ということで、スーツで忙しそうにしているのをよく見かける。がんばってくださいね! |
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4回生 安藤真弓(あんどうまゆみ) @ドイツ語 A岐阜県 B大垣北高 C後衛 元キャプテンで元ヤンキー。3月にニュージーランドに旅立ち、現在は飲んだくれの日々を過ごす。クラブに在籍中、合宿にはたった2度しか参加したことがない問題児。異国の地で自分を見つめなおしなさい。 |
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4回生 中崎広美(なかざきひろみ) @英語(夜) A熊本県 B菊池高 C後衛 元主務。体の小ささが関係しているかどうかは分からないが、かなり細かい作業が好きなようである。ビックリするくらい大量のレシートを隠し持っていたりする。将来は郵便局で消印を押すことを夢見る21歳。 |
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4回生 江戸浩子(えどひろこ) @スウェーデン語 A香川県 B高松高 C後衛 通称:こぶた。(本人談)スウェーデンに留学中で、冬場しっかりと体脂肪を蓄えたらしい。その体脂肪を活かして、帰国後は持ち前の安定感抜群のストロークを披露してほしい。足は動かないかもしれないけど。 |
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4回生 下条直子(しもじょうなおこ) @スウェーデン語 A埼玉県 B豊岡高 C前衛 98年入学の同期の中では唯一の前衛。「そこそこうまいなぁ。」くらいの評価を受けているだけかと思ったら、実はOLIVE杯(部内杯)を4回も取っていた。ほほう・・・。 座右の銘は「よく食べ、よく寝る」 |
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4回生 砂田あゆみ(すなだあゆみ) @インドネシア語 A富山県 B福野高 C後衛 最近部内で勢力を拡大しつつあるインドネシア語。今年インドネシアに留学する。しかもバリ島。あんなメジャーな観光地で本当に勉強できるのか心配である。 試合中の態度や、ひとりで日本酒を飲んでいる時の落ち着きは真似できないほどである。 |
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主将(3回生) 田中彩子(たなかあやこ) @ポルトガル語 A鹿児島県 B出水高 C後衛 試合中になりふりかまわず叫びまわる姿は古代のシャーマンを思い起こさせる。そのオニのような勢いと粘り強いストロークで相手を圧倒する。でもバックは打てない。自ら行動して部員を引っ張っていくタイプのキャプテンで、しっかり者である。 |
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主務(3回生) 西 雅代(にしまさよ) @ポルトガル語 A大阪府 B三島高 C後衛 「きちんと仕事のできる主務」であり、「一生懸命がんばる主務」の藤井に不備な点があると手厳しい制裁を加えているらしい。バイト先が「こんぶ屋」というのが渋い、渋すぎる!いつも昆布関係の食品を持ち歩き、営業活動にも余念がない。 |
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副将(2回生) 上地絵里(うえちえり) @フランス語(夜) A兵庫県 B川西北陵高 C前衛 女子部の熟女筆頭。今年の越冬でプレーの安定度が大幅にアップしてきたようである。熟女前衛として落ち着いたプレースタイルを身に付けつつある。ローボレーがんばってね。 |
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2回生 松島花香(まつしまはなか) @スペイン語(夜) A広島県 B庄原格致高 C後衛 日常生活では体中をつることが多いらしく、彼女の悩みの約半分はそのことらしい。対策として朝からバナナを食べていると聞くが、因果関係は不明。 そんな彼女も二人の弟を愛するやさしいお姉さんである。 |
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2回生 上嶋一美(うえしまかずみ) @イタリア語 A大阪府 Bプール学院高 C後衛 テニスを始めてまだ一年だが、かなり乱打力がついてきた。気合いの入っている時はスーパーボールを打つ。しかし、疲れたら突然弱くなってしまう。キャプテンの田中彩子に鍛えられつづける後衛。これからも伸びを期待したい。 |
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2回生 大石康代(おおいしやすよ) @フィリピノ語 A高知県 B高知女子高 C前衛 昨年の秋に「実は左利きだった」ことが発覚し、急きょラケットを左に持ちかえた。最初はぎこちなかったが、近頃はボレーにしてもストロークにしても当たりが良くなってきた。コート内だけでなく普段も当たりが良いようで、スーパーの駐輪場の樹木や電柱にも当たっている。(目撃証言あり) |
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2回生 佐々木加奈子(ささきかなこ) @ドイツ語(夜) A岩手県 B盛岡第三高 C後衛 気持ちで打つタイプのプレーヤー。いつもはニコニコしておとなしめであるが、試合中はボールに向かって一生懸命疾走している。がんばり屋さん。(だと思う) 必殺技の「南部鉄器ショット」に更なる磨きをかけてほしい。 |
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2回生 流尾美喜(ながれおみき) @スペイン語(夜) A岡山県 B総社南高 C前衛 1回生に2人ほど岡山出身者がいるということで、岡山連合を作ろうとしている。しかし本人は町民(鴨方町?どこ?)ということで他をまとめきれていないようだ。とりあえず、岡山3人組のトークはローカルすぎてついていけない。 |
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1回生 濱めぐみ(はまめぐみ)@ペルシア語(国際) A兵庫県 B宝塚西高 C後衛 テニスにおいても普段話していてもなんとなく落ち着きと安定感を感じさせる。副キャプテンの上地絵里と同じ中学の出身で、これまた超ローカルな話しを繰り広げていたそうだ。 |
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1回生 粟田絵里香(あわたえりか)@ペルシア語 A岡山県 B岡山朝日高 C後衛 ペンションで生まれ育った女の子だが、だからどうというわけでもない。出身地・牛窓は「日本のエーゲ海」と呼ばれているそうだが、地元の人間以外は誰も知らない。テニスのプレーにはなかなかガッツがあり、これからもその気力をいかしてがんばってほしい。 |
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1回生 宮脇由貴(みやわきゆき)@スペイン A鹿児島県 B甲南高 C後衛 おっとりしていて見た感じはボーっとしているのだが、練習中は激しい乱打を繰り広げる。鹿児島出身ということもあり、キャプテンの田中彩子と同種であるように思われる。そのうちローラーを引きはじめるのかなぁ? |
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1回生 田仲千香(たなかちか)@ドイツ A福岡県 B宗像高 C前衛 とうとう我慢できずにプレイをはじめたもとマネージャー。最近本人から余り酒豪ということを強調しないでくれとのクレームがついているが、真実は曲げることが出来ない。今回の夏合宿でも余りにビール一気飲みが遅い藤川に飲み方を手ほどきする始末。しかしおかげで藤川の一気飲みは速くなった。 |
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1回生 高瀬惠理(たかせえり) @ハンガリー語(国際) A兵庫県 B三木高 C後衛 兵庫という微妙に遠いところから出てきて一人暮らしをはじめたものの、下宿先は新家とこれもまた微妙に遠い。しかし(?)毎日昼食はちゃんと自作の弁当である。イレちゃんと言う不思議な愛称を持つ。なんでも、名前の惠理(ERI)を逆から読んだものだそうな。 うまいっ!? |
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1回生 渡部敦子(わたなべあつこ)@ハンガリー語 A奈良県 B奈良高 C前衛 今年もまた遠いところから通う人間が現れた。ならから毎日片道2時間半、往復5時間かけて通学しているらしい。頭が下がります。しかしその5時間でイレちゃんは何個弁当を作れることだろうか?ということはやはり余計な詮索というものであろう(二人ともに)。 |
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