◇男子部◇

写真 1、回生等 名前・特徴
2、語科
3、ポジション
4、高校

終身名誉監督
ロシア語
後衛

下郡健志(しもごおりたけし)
通称たけちゃん。名古屋からハイエースに乗ってやってくる。
一応ソフトテニスの監督と言うことになってはいるが、
実際には酒の飲み方の監督。

監督
モンゴル語
後衛

魚井慶太(うおいけいた)
ミリオネアに満足せず、今では携帯で馬券を購入するのが
日課だとか。休日コートに来て下さる時は、競馬新聞が
いつもその側に。
仕事とギャンブルの両立なんてとてもお手本とは言えない。

3回生(主将)
スペイン語(夜)
前衛
紫野高

寺前貴雄(てらまえたかお)
下郡さんに「お前はスポーツしている体型ではない!」
と指摘されるほどにお酒体型。
お酒に翻弄される運命なのか。

3回生(副将)
ヒンディー語
前衛

星陵高

今尾友彦(いまおともひこ)
現在、ホームページの管理人を務めている。
同時に大阪学連の役員も勤めているが、今だヒラの状態。
たまに変な英語が飛び出る彼は、エセバイリンガル。

3回生(主務)
英語
後衛
田辺高

長野将之(ながのまさゆき)
「貧腕主務」の名を欲しいままにする、敏腕主務。
おかしな手の動きやそれに連動してなぜか上下する頭など
ありとあらゆる挙動不審な行動をとり、周囲を和ませるワザは
一目置かれる。というか、単なる怪しい人。

6回生
スペイン語(夜)
後衛
加悦谷高

服部良輔(はっとりりょうすけ)
6回生という領域に足を踏み入れた、現役部員の大黒柱。
愛する同期を卒業によって失ってからは、どこか哀愁が漂う。
目下、憧れの教師目指して奮闘中。

5回生
ポルトガル語
前衛
向陽高

渡辺哲也(わたなべてつや)
片道3時間の実家へ再び舞い戻った親孝行者。
そのスーツ姿は、そこらへんの就活連中とはわけが違う。
落ち着いた雰囲気で颯爽と歩く彼も、卒業までは
落ち着いてなんていられない。

4回生
モンゴル語
後衛
向陽高

吉田智哉(よしだともや)
豊かな経験を生かし、前・後衛ともこなすマルチプレーヤー。
しかしてその実体は、ただの気分屋さん。
二輪に乗り換えてから、粗運転の技術に
更に磨きがかかってしまった。

4回生
イタリア語
前衛
清教学園

野村和之(のむらかずゆき)
あらゆるバイトに挑戦してはやめていく、浮気者。
しかし、テニスに対する気持ちは一途。のはず。
浮気心は真似してはいけないが、
プレーは是非盗みたいところである。

4回生
インドネシア語
前衛
倉敷青陵高

吉田隆之(よしだたかゆき)
ホームページの先代管理人。
後輩に飯を振舞うのが何よりの楽しみ。彼のインドネシア
留学によって、後輩達はよりべを失うことになろう。


4回生
デンマーク語
後衛
国府高

加藤草平(かとうそうへい)
体育会幹部をめでたく引退し、今ではご隠居生活中。
そのゆとりある時間の中で、小説を描きながら
その独特な内面を綴る日々を送っている。
いと、をかし。

4回生
中国語
後衛
広大付属高

中重祐介(なかしげゆうすけ)
休学という名の元でバイトに明け暮れる、フリーター兼大学生。
しかしそれでも、立派な筋肉は衰えという言葉を知らない。
学生であるという意識をなくしても、家での筋トレは欠かさない。

4回生
デンマーク語
前衛
清教学園

藤川智洋(ふじかわともひろ
現在、アイルランド留学中。持ち前のいい加減さでもって、
異国の地でも難なく生活しているに違いない。
ホームステイ先の部屋は大丈夫だろうか。それだけが心配。

4回生
インドネシア語
前衛
六甲高

増田崇行(ますだたかゆき)
得意打法、「マスカット」は今でも何ら遜色ない。。
彼の魅力とも言える、そのミステリアスな言動は
年をおうごとに磨きがかかっている。
そう感じるのは私だけだろうか?

2回生
ヒンディー語
後衛
札幌東高

郡司篤(ぐんじあつし)
もはや誰も将軍とは呼ばないが、そんな事は誰も気にしない。
日々渋みが増してきているにも関わらず、忘れっぽい所は
相変わらず。
テニスの渋みも是非伸ばして欲しい。

2回生
英語
後衛

鳴尾高

鍋島大志(なべしまひろし)
愛読書はソフトテニスマガジンと英語の辞書。
その甲斐あってか、最近ではボレーの技術が上がってきた。
どうやらボレーを決める快感を覚えてしまったようだ。
「後衛やめるわ!」などと言い出さなければ良いのだが。

2回生
中国語
後衛
加茂高

日比野正之(ひびのまさゆき)

出てくる言葉はいつも「あぁハイ、分かりました」。
何でもすぐに承諾してしまうイエスマン。

そんな彼も先輩に。

1日も早くノーと言える日本人になって欲しい。

2回生
ペルシア語
前衛
春日高

中河原拓(なかがわらたく)
現在休部中。

イラン留学のための準備段階。気をつけて行ってらっしゃい。

1回生
中国語
後衛
郡山高

橋本惇(はしもとあつし)
もの静かな堅実君。男子部唯一の新入生。
中高経験者であるが、2年というブランク埋めに悪戦苦闘する
毎日。サウスポーを生かした、デビルサーブ開発に余念がない。



◇女子部◇


監督
イタリア語
後衛

大野美加(おおのみか)
寿退社をして(嘘)長崎へ帰省した、元キャリアウーマン。
現在は花嫁修業中の身。しかし、その修業が生かされる日は
訪れるのだろうか。
あぁ・・・すいません・・・

コーチ
スペイン語
前衛

宮阪真由美(みやさかまゆみ)
こちらは今でもバリバリ仕事をこなす現役キャリアウーマン。
という風に書くと、何だか逆に失礼な気がしてならないが、
そういう意味では決してありません。念のため。

3回生(主将)
中国語
後衛
岡崎高

杉浦史帆(すぎうらしほ)
いくつになっても少女の心を忘れようとしない、ピーターパンな
彼女。
キャプテンとしてチームを引っ張っていこうとする傍ら、
空回りな光景を目撃する事が多々ある

彼女の課題は、セカンドレシーブと落ち着きの2つだ。

3回生(副将)
スペイン語(夜)
後衛
第一高

竹下裕子(たけしたゆうこ)

最近のテニスの上達ぶりは頼もしい。
その調子で大人らしさも磨いて欲しいところだが、相変わらず
意味不明な言葉が絶えない。
しかし何故か憎めない、癒し系キャラ。(死語)

3回生(主務)
スウェーデン語
前衛
端陵高

田中友理(たなかゆり)
女子幹部の頼れる主務。
皆を見守るその目は、主務の域を越えもはや母親と見紛う程
である。持ち前の包容力がテニスに生かされる日は近い、のか?

5回生
スペイン語(夜)
前衛
総社南高

流尾美喜(ながれおみき)
休学→復学組の筆頭。
マイペースっぷりはもちろん現在進行形。
女子部イチの頼れるコンパ要因であった彼女も、
目の前には卒業の二文字が。

5回生
イタリア語
後衛
プール学院

上嶋一美(うえしまかずみ)

最近めっきり姿を見かけないお方。
まぁ、きっとしっかり食べて生きているのでしょう。

5回生
フィリピノ語
前衛
土佐女子高

大石康代(おおいしやすよ)
一年の休学を経て満を持しての復学。
目指すは教師。
あ、単位の方は大丈夫なんだろうか。

4回生
スペイン語
後衛
甲南高

宮脇由貴(みやわきゆき)
すっかりみんなの溜まり場と化した彼女の家。ペルーへ留学した
あかつきには、合宿所として新装開店して欲しいところである。

4回生
ペルシア語
前衛
宝塚西高

濱めぐみ(はまめぐみ)

同期が相次いで留学してしまい、その背中はどこか寂し気。
彼女も、教師を目指し励んでいる一人である。
頑張れ。

4回生
ハンガリー語
前衛
奈良高

渡部敦子(わたなべあつこ)
現在アメリカ留学中。
え、マイケル・ムーア監督を見たって?

4回生
ペルシア語
後衛
岡山朝日高

粟田絵里香(あわたえりか)
オーストラリア留学中の彼女。
広大な大地のもと、実家のペンション経営が心配でならない。

4回生
ハンガリー語
後衛
三木高

高瀬恵理(たかせえり)
彼女も留学中。
ベトナムでさぞかし自由気ままに生きていることでしょう。

3回生
ペルシア語
前衛
久留米高

久我温子(くがあつこ)
大阪学連の会計を務める仕事人。
と誉めれば誉める程ボロが出てしまうが、逆境にはめっぽう強い。
しかし打たれ弱い面も同居する。
ジキルとハイド。

2回生
ロシア語
前衛
八頭高

坂口真美(さかぐちまみ)
今年も小人ぶりは健在。
と書いたものの、180もある彼女なんて想像できない。
いや、しようがない。したくもない。
来年も小人であれ。

2回生
ウルドゥー語
後衛
清教学園高

寺西萌(てらにしもえ)
一見おっとりさんにも見えるが、実は毒舌炸裂。
その瞳は、常に獲物を狙っている。「次はどれにしようかしら?」
あなおそろしや。

2回生
ドイツ語(夜)
前衛
金沢辰巳高

松浦江美(まつうらえみ)
通称「まっちゃん」。何だかおっさんくさいあだ名を付けられた
ものである。しかも大して呼んでもらえない。
だが後輩の面倒見は良く、一年生を引き連れるその姿は、
まさに「まっちゃん」。

2回生
ビルマ語
後衛
大阪住吉高

山本恵理子(やまもとえりこ)
ビール片手にタイガースを熱烈応援するのが趣味。
試合応援翌日のテニスは、まさに阪神の結果次第。
お嬢さん、趣味の幅を広げましょう。
そして阪神のせいにしないこと。

1回生
中国語
後衛
日大附属山形高

秋葉双美(あきばそうみ)
中国生まれという経歴を持つグローバルガール。
彼女と話していると、何だか頭の中がぐちゃぐちゃになってくる。
異文化コミュニケーションは難しい。

1回生
ウルドゥー語

前衛
岡山朝日高

尾崎志乃(おざきしの)
同期のキャラの強さに埋もれてしまった、悩める子羊。
彼女はただ運が悪かっただけなのだ。
本人よりも周りが気にしているだけ?

1回生
ビルマ語
前衛
龍野高

金治沙希子(かなじさきこ)

今年もタイガース応援団がやって来た。
その高い身長から放たれるスマッシュは魅力的だが、
親父化だけはしない方が身のためですぞ。

1回生
中国語
後衛
千里高

出水司(でみずつかさ)
三国志愛好家。
分厚い三国志をラケットに持ち替え、練習に勤しんでいる。
自称天然ボケらしいが、天然というかボケである。
ツッコミは明らかに向いていない。間違いない。

1回生
ドイツ語
後衛
笠岡高

枡平かおり(ますひらかおり)
中高経験者の頼れる存在。コートに来たその日から
ぶんぶんラケットを振り回し、周囲を驚かした。
次は何で驚かしてくれるのだろう。