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のせると…?)
1.回生等 名前、備考
2.専攻語
3.ポジション
4.出身高校

◇男子部◇

DHI委員長
ロシア語
後衛
鳳(大阪府)

下郡健志(しもごおりたけし)

昨年の前期は外大で非常勤講師として学生に酒の飲み方…ではなく
ロシア語を教えていた。我々にはラケットの振り方から酒の飲み方まで
幅広く教えて下さる。男子部の終身名誉監督。
監督
モンゴル語
後衛
生野(大阪府)

魚井慶太(うおいけいた)

最近では普通にテニスをするのに飽きたのか、左手でラケットを
振り回しているところを見かける。昨年末から約3ヶ月オーストラリアに
留学していたが、現地でどういう生活を送っていたかは不明。
3回生(主将)
中国語
後衛
郡山(奈良県)

橋本惇(はしもとあつし)

またしても後衛に転向。チーム状況に合わせてか本人の気まぐれか、
前衛と後衛を行き来しているためどちらも中途半端にならないか心配。
でも本人はシングルスがお気に入りのようである。
とりあえず自主練や試合での人数調整には使える存在。
2回生(副将)
中国語
後衛
膳所(滋賀県)

松浦泰佑(まつうらたいすけ)
見た目はおっさん中身は子供、その名はまっつん。
喜怒哀楽の激しさとリアクションの大きさ、そして練習中こける頻度は
部内一。必死さは伝わってくるものの、ちょっとこけ過ぎ。
もう少し落ち着きましょう。
2回生(主務)
スワヒリ語
前衛
済々黌(熊本県)

三木将(みきまさる)

初心者として入部した彼も今では主務としてしっかり仕事をこなしており、
今後はテニスでの活躍も期待される。まだまだこれからが伸び盛り。
地元に双子の兄がいるそうだが、あまり仲が良くないそうな。
ケンカはほどほどに。
6回生
デンマーク語
後衛
清教学園(大阪府)

藤川智洋(ふじかわともひろ)

6年目ということで何かもの思うところがあったのか、
夏の近国体に向け後衛への転向を果たし、団体戦にも出場。
さすがは魚井さんをして「外大の至宝」と言わしめるほど。
果たして学生最後の年にもう一花咲かせることはできるのか!?
6回生
インドネシア語
前衛
六甲(兵庫県)

増田崇行(ますだたかゆき)

春リーグでは後衛として出場し、ところどころで「マスカット」を使っていた。
就活を終えてのんびりできるかと思いきや、今では授業に追われる毎日。
そういえば以前、「ちちんぷいぷい」の取材が家に来たときには
他の部員数人と収録を見学し、女子アナと一緒に写真を撮ったとか。
5回生(夜)
スペイン語
前衛
紫野(京都府)

寺前貴雄(てらまえたかお)

人の体の70%は水分でできているというが、この人の場合その中に
お酒は何%含まれているのだろうか。前衛としての技術は是非真似したい
ところだが、お酒をガソリンにして動くところは絶対真似しないように。
留学でなまった体を鍛え直すため、日々筋トレに励んでいる。
5回生
ヒンディー語
前衛
星陵(兵庫県)

今尾友彦(いまおともひこ)

練習では人一倍声を張り上げみんなに気合いを入れる熱血現役OB。
昨年秋に留学を終え、再び実家から通うことに。しかし朝早く家を出て
一日テニスをした後であろうと、テンションは高く保たれたまま。
そのテンションで口をついて出てくる英語の数は人一倍どころではない。
5回生
英語
後衛
田辺(和歌山県)

長野将之(ながのまさゆき)

大学からテニスを始めて5年、ついに(?)グリップ矯正という一大改革に
乗り出した。何故今になってグリップを変えようと思ったのかは謎だが、
テニスに対する熱意と向上心は見習いたいところである。
左の写真は矯正前?
4回生
英語
後衛
鳴尾(兵庫県)

鍋島大志(なべしまひろし)

深夜バイトを始めたことにより、お金を稼ぐ楽しみを覚えてしまった。
愛読書がソフトテニスマガジンからアルバイト情報誌に変わりつつあるが、
バイト代のほとんどはテニス用品につぎ込まれる模様。
人はすぐには変わらない、ということか。とりあえず一安心。
4回生
ヒンディー語
後衛
札幌東(北海道)

郡司篤(ぐんじあつし)

この頃あまり姿を見かけないが、まあ元気でやっているでしょう。
バイトと勉強、詰め込み過ぎで体を壊さないように。
4回生
中国語
後衛
加茂(岐阜県)

日比野正之(ひびのまさゆき)

現在中国留学中。留学期間を3ヶ月程延ばし年末に帰国予定だが、
中国人の会話速度についていけているのだろうか。
かといって帰国後もの凄いスピードでしゃべるようになっても困る。
どうか何一つ変わらぬままで帰ってきて下さい。
1回生
ベトナム語
後衛
高知南(高知県)

内田祐貴(うちだゆうき)

携帯電話を持たず、通信手段としてパソコンのメールを駆使している。
しかしパソコンは持ち運び不可ゆえ、家を出れば連絡がとれない。
本人以上に周りの人間が不便だと感じているが、そんなことは
お構いなし。マイペースを通り越してただ迷惑なだけである。
1回生
ドイツ語
前衛
茨木(大阪府)

喜久山竜太(きくやまりゅうた)

彼のさわやかな笑顔を見た者は男子女子問わず彼を「喜久様」と呼ぶ。
ただ、未だに中学時代のユニフォームを着るのはどうかと思う。
中高経験者ということで今後の活躍に期待が持てるが、それ以上に
大阪の人間として笑いの方にも期待したいところ。





◇女子部◇

監督
イタリア語
後衛
西陵(長崎県)

大野美加(おおのみか)

昨年の30周年記念式典以来お見かけしておりませんが、
お元気でしょうか?ゴールインした際には大阪へ…
…ってすいません。
コーチ
スペイン語
前衛
畝傍(奈良県)

森口真由美(もりぐちまゆみ)

旧姓宮阪さん。今年2月に結婚されて名字が変わったが、
それでもみんなから「みやちゃかさん」と呼ばれ続けることは
間違いなさそうである。何はともあれ、ご結婚おめでとうございます。
3回生(主将)
中国語
後衛
日大山形(山形県)

秋葉双美(あきばそうみ)

大所帯の女子部を引っ張る熱血キャプテン。テニスだけでなく飲み会や
イベントの開催にも積極的で頼もしい限り。中国出身ということで以前は
不可思議な言動がよく見られたが、最近はいたって普通で面白みがない。
それでも勝手が違うのか、広東語の授業はニガテ。
3回生(副将)
ビルマ語
前衛
龍野(兵庫県)

金治沙希子(かなじさきこ)

飲み会のコンパ係も務める盛り上げ役。しかし内面には
プラス思考とマイナス思考が同居しており、何度もへこんでは
奮起しての繰り返し。そのためテンションの浮き沈みが激しい。
ま、ちょっとずつ成長しているということで良しとしておこう。
3回生(主務)
ドイツ語
後衛
笠岡(岡山県)

桝平かおり(ますひらかおり)

どこで見つけてきたのか、現在岩盤浴サロンにてバイト中。
主務としてきっちり仕事をこなすその敏腕っぷりは私生活でも十二分に
発揮されているようだ。外大寮に住んではや3年、ヤンキーばりの
カマキリ自転車に乗って今日も外大坂を駆け下りる。
6回生
スペイン語
後衛
甲南(鹿児島県)

宮脇由貴(みやわきゆき)

通称ゆきち。最上回生のはずが、年の離れた後輩からもいじられる始末。
作りすぎて余った料理や果物などをおすそわけする姿は
近所のおばちゃんさながらであり、帰国後もみんなの溜まり場として
自分の部屋を提供し続けている。頼りにしてますよ、お母さん。
5回生
スペイン語(夜)
後衛
第一(熊本県)

竹下裕子(たけしたゆうこ)

メキシコ留学より無事帰国。辛口のメキシコ料理のせいで、
毒舌ぶりが以前の数割増しになっている恐れあり。
お願いですから、かわいい後輩達はいじめないで下さい。
5回生
スウェーデン語
前衛
瑞陵(愛知県)

田中友理(たなかゆり)

こちらもスウェーデン留学から帰国。相変わらず彼女の顔から
笑顔が消えることはない。その笑顔でこれからも現役一同を
癒し続けて欲しいものである。
5回生
ペルシア語
前衛
久留米(福岡県)

久我温子(くがあつこ)

長年務めた大阪学連の学生役員もついに退任。
これでアルバイトだけに集中できるはず…ってたまにはテニスもしましょう。
飲み会への参加もお待ちしてますよ。
4回生
ビルマ語
後衛
大阪住吉(大阪府)

山本恵理子(やまもとえりこ)

現在ミャンマー留学中。彼女のことだからきっと、海外からでも
阪神タイガースの調子をチェックしていることでしょう。
くれぐれも現地人にタイガースの愚痴をたれないように。
4回生
ロシア語
前衛
八頭(鳥取県)

坂口真美(さかぐちまみ)

こちらはカナダ留学中。出発4日前くらいまで練習に参加する熱いお方。
留学を終える頃にはひとまわりもふたまわりも大きくなって
帰ってきてくれるはず。もちろん小人っぷりはそのままで。
4回生
ウルドゥー語
後衛
清教学園(大阪府)

寺西萌(てらにしもえ)

去年の部員紹介では休部中となっていたがその後復帰し、
今年4月、他の女子部の同期より一足先にシンガポールへ飛び立った。
異国の地で充実した留学生活を送っている模様。
4回生
ドイツ語(夜)
前衛
金沢辰巳丘(石川県)

松浦江美(まつうらえみ)

同期3人が海外へ旅立った中、一人着々と卒業への準備を進めている。
さぞかし寂しかろうと思いきや、見た感じでは意外とそうでもなさそう。
あくまで見た感じであるが。のほほんとしていて謎なところが多い。
というか天然?
3回生
ウルドゥー語
前衛
岡山朝日(岡山県)

尾崎志乃(おさきしの)

今年当番を務めた近国体の準備のため、連絡係として学生課とコートを
行ったり来たりの日々を送っていた。天然キャラとしてのポジションを
確立したかのように見えたが、さらに強烈な同期(↓)が増えたせいで
そのインパクトは薄れつつある。
3回生
中国語
前衛
城東(岡山県)

渡辺文(わたなべあや)

予測不能の行動を連発する、女子部の核弾頭。ソフトテニス通信でも
独特のセンスを如何なく発揮し、奇抜なデザインの表紙を作り出す。
つっこみどころ満載なのだが、もはや誰もつっこもうとしないのが現状。
彼女のボケを受け止めてくれる心の広いツッコミ募集中。
2回生
ポルトガル語
前衛
池田(大阪府)

青木沙耶香(あおきさやか)

今年で芸人生活、もとい大学生活も2年目。合宿のネタなどでは
「どこ見てんのよ!!」というお決まりのセリフで、みんなの期待に応えた。
ちなみに芸人青木さやかの本名は青木沙耶加というらしい。おしいっ!?
2回生
ドイツ語
前衛
西尾(愛知県)

岡田さゆり(おかださゆり)

去年の時点では控えめでおとなしいと思われていたが、独特というか
個性的というか…言ってしまえば変なキャラである。自由奔放で
つかみどころが無く、女子部主将とは違った意味で不思議な行動が多い。
2回生
インドネシア語
前衛
冨岡東(徳島県)

岡久紘子(おかひさひろこ)

度重なるケガにも負けることなくラケットを振り続けるも、
ドクターストップがかかり思うようにテニスができていないようである。
とはいえまだまだ先は長い、慌てずゆっくり。
2回生
中国語
後衛
高松(香川県)

竹原利恵(たけはらりえ)

母校の高松高校にはなんと「うどん部」なる部が存在するらしい。
いやはや、さすがはうどんの本場である。って何の紹介やねん。
まあ今年も切れ味鋭いカットサーブでがんばって下さいな。
2回生
ウルドゥー語
前衛
明石城西(兵庫県)

永濱知佳(ながはまちか)

下宿生活を始めてからは重そうなキャリーを背負う姿は見なくなったが、
持ち前のパワーはボレーやスマッシュに活かされているようである。
彼女の冷静かつ鋭いツッコミの餌食になった人は数知れず…
2回生
ロシア語
後衛
大垣北(岐阜県)

林かおり(はやしかおり)

久我さんの後を継いで大阪学連の学生役員となった。
「かおり」が二人いるため、いつからか先輩はおろか同期からも「林」と
呼び捨てで呼ばれるはめに。まあ3人目の「かおり」が入って来なかった
だけましということで。ドンマイ、はやし。
2回生
ドイツ語
後衛
彦根東(滋賀県)

森田麻美(もりたあさみ)

お笑い好きなのか、普段の会話が急に漫才調になることも。
同期の竹原とコンビでやるネタはなかなかの評判。テニスに笑いに、
どちらにおいても頼れる存在である。
2回生
英語
前衛
武生(福井県)

吉田理奈(よしだりな)

普段はぼーっとしており、試合になると小さい体でひょこひょこと動いて
相手後衛を惑わす。そしてたまに味方後衛までも惑わす。(嘘)
左の写真で右目を隠して写っているのは「めばちこができたから」だとか。
1回生
中国語
後衛
長田(兵庫県)

三好麻希(みよしまき)

30度を超える暑さであろうとも、上下ジャージの着用は欠かせない。
見ているこっちが暑くなりそうだが、彼女の表情はとても涼しげ。
夏が終わる頃に他の女子部員から羨ましがられること間違いなし。
1回生
アラビア語
後衛
旭丘(愛知県)

若杉哉恵(わかすぎかなえ)

外大寮での生活が3年目を向かえる先輩がいる一方で、わずか3ヶ月
あまりで退寮せざるを得なくなった気の毒な子。なんともヒドイ話である。
新しく移り住んだ下宿先も退居ということにならなければいいのだが…。