2001年
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| 11月 | 納会 | |||||
| 10月 | 秋季リーグ(男子) | 秋季リーグ(女子) | 第53回東外戦 | |||
| 9月 | 新人大会 | 雄松館合宿 | 夏合宿 | |||
| 8月 | インカレ/団体 | インカレ/個人 | 近国体/団体戦 | 近国体/個人戦 | ||
| 7月 | 西日本選手権大会 | |||||
| 6月 | 関西学生シングルス | 大阪学生優勝大会 | ||||
| 5月 | 新歓コンパ | 関西学生個人戦 | ||||
| 4月 | 春合宿 | 練習試合(対大阪市立大) | 入学式 | 大阪学生チーム対抗 | 春季リーグ戦 | |
| 3月 | 練習試合(対大教大) | 第一回京都選手権 | 練習試合(対和歌山大学) | 練習試合(対大阪大学) | 大工大主催交流試合 | 卒業式 |
| 2月 | 追いコン | |||||
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| 11月3日(土) 納会 |
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| <CAT杯> 優勝、下郡さん・大井さんペア。今回のCAT杯はこれに尽きる。下郡さんは、今回9年ぶり2回目、大井さんは以外にも初優勝ということです。やはりお酒の入っていない(途中でウイスキーが入りましたが・・・)、テニスシューズはいた下郡さんには誰もかないません。しかし、いくら雨が降っていたとは言え悪条件は皆同じ。しかし下郡さんをはじめとして魚井さんなども本当に本気でプレーされており、はっきり言ってすさまじいプレーの連続でありました。 ちなみにいつも大船のO藪君と、ニヤニヤした笑みの裏で実は誰よりも優勝を意識していたA木君は無念の2位。また頑張ってください。 また前日にロシア出張から帰ってきた阪口君も頑張ったんですが、らしくなくコケてしまい擦り傷を作っておりました。ちなみにペアは私。服部・塚本に0負けでした。 <納会> 何はともあれ!藪ちゃん、暁生、塚ポン、あやっぺ、エリちゃん、雅ちゃん幹部一年間お疲れさん!そして新幹部の平野、ナベ、服部、美喜ちゃん、ヤッチン、かずみっち、これから一年間頑張れ! この幹部交代によって、現2年生は自動的に3年生(幹部)としての役割が与えられることとなるが、同じように現一年生の皆はこのときからこのチームにおいては2年生ということになる。 全員気分も新たに出発しよう! |
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| 10月19日(金) 第53回東外戦 |
去る10月19日に当大学テニスコートにおいて第53回東外戦(本戦)が行われました。結果は以下の通り。 | |
| <男子> 大阪外国語大学 C−1 東京外国語大学 大藪・青木 D−1 小林・中島 服部・塚本 D−1 高木・藤井 大藪 0−C 高木 藤井・白沢 D−2 工藤・内海 吉田(智)・渡部(哲) D−0 小林・岡田(OPEN) |
<女子> 大阪外国語大学 A−1 東京外国語大学 田中・流尾 2−C 福本・寺沢 宮脇 C−2 佐野 西・上地 C−0 磯・渡部 |
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今回の東外戦では誰しも「来年が楽しみ」 と感じたのではないだろうか。 本戦の前日。小雨の降る中東京外大の選手の練習が始まった。 男女共に去年とは比べ物にならないほどレベルが上がっているのは一目見て明らかであった。 にしても、男女とも大阪の勝利! 堂々の8連勝。これにより男子部はようやく通算成績が12勝11敗と勝ち越しを決定した。ちなみに女子は12勝10敗。 夜の部では東外の一年生の一芸がなんとゴスペル。ゴスペラーズの「ひとり」を熱唱。一方大阪はというと、伝統的な(!?)ネタである。しかし今回はプロデューサーがロシア出張のために一年生が自作自演。ネタだけで6作もあったために途中でだれてしまいそうになりながらも、相当時間を割きながら終了。 東京の皆さん、どうも遠い所からおいでいただいてありがとうございました。これからもお互いによきライバルとして切磋琢磨しながら、刺激しあってレベルアップしていきましょう。お疲れ様でした。 |
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| 10月14日(日) 秋季リーグ戦 <女子> |
去る10月14日に桃山学院大学テニスコートにおいて秋季リーグ戦(5部Dブロック予選)が行われました。結果は以下の通り。 | |
| 大阪外国語大学 B−0 姫路工業大学 西・流尾 C−1 松本・北村 宮脇 C−2 松本 田中・上地 C−0 筏津・宮路 大阪外国語大学 1−A 大阪教育大学 田中・流尾 3−C 上坂・岸 西 0−C 上坂 西・上地 C−3 小林・池上 |
大阪外国語大学 A−1 桃山学院大学 田中・流尾 C−3 飯田・中嶋 宮脇 0−C 木村 西・上地 C−0 山上・高本 |
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| 女子にいたっても状況は男子部と変わらず、春リーグ、近国体の雪辱を晴らすべく臨んだ大会である。 しかし、女子のほうも男子同様、大阪教育大にその手を阻まれてしまった。前評判としては、桃山学院大が有力だったらしいが、そんなことも何のその、しっかりと、苦戦はしたがA−1で勝利を収めた。 しかし、大教大戦では、相手のエースに一歩及ばず敗北を喫することとなった。 正直、私はこれまで女子部のリーグというものをしっかり最後まで応援したことが無かった(いつも日程が重なっていたから)が、今回最初から最後まで応援してみて大変楽しかった(この表現は不謹慎かもしれないが)と言うのが強く残っている。 数が問題ではないことは確かであるが、男女どちらのリーグに関しても内の大学が応援に関しては他を圧倒していた。この力をプレーに反映させる、全員で一球一球を共に戦っているという一体感は重要なのではないだろうか。 |
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| 10月7、8日(土、日) 秋季リーグ戦 <男子> |
去る10月7,8日に大阪市立大学テニスコートにおいて5部秋季リーグ戦が行われました。結果は以下の通り。 | |
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初日 10月7日(土) |
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| 大阪外国語大学 B−2 神戸商科大学 大藪・青木 C−1 東郷・佐藤 服部・塚本 2−C 矢野・平家 大藪 C−0 平家 吉田(智)・渡部(哲) 1−C 衣笠・橘 藤井・白沢 C−2 西村・牧野 大阪外国語大学 1−1 大阪教育大学 大藪・青木 1−C 遠藤・山本 服部・塚本 C−1 西村・牧野 <日没のため、翌日に順延> |
大阪外国語大学 B−2 電気通信大学 服部・塚本 C−0 中畑・上田 大藪・青木 C−1 金井・山内 塚本 1−C 松浦 吉田(智)・渡部(哲) C−2 出水・世古 藤井・白沢 1−C 児玉・井上 |
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二日目 10月8日(日) |
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| <前日からの続き> 大藪 0−C 遠藤 藤井・白沢 2−C 田中・牧野 吉田(智)・渡部(哲) 1−C 小坂・犬童 大阪外国語大学 1−C 大阪教育大学 大阪外国語大学 2−B 大阪市立大学 大藪・青木 C−1 中谷・宮本 服部・塚本 3−C 藤井・藤田 大藪 C−1 鴻谷 吉田(智)・渡部(哲) 0−C 松本・澤井 藤井・白沢 1−C 井本・相田 |
大阪外国語大学 C−1 京都産業大学 服部・塚本 C−1 伊藤・石田 大藪・青木 C−1 池田・白坂 塚本 C−2 真下 吉田(智)・渡部(哲) 3−C 長井・吉田 藤井・白沢 C−2 川本・真下 |
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| 春リーグ、近国体で辛酸をなめた現チームが必勝を誓って望んだこの秋リーグ。 しかし結果は上記の通り3勝2敗の3位に終わってしまった。 初日は2勝して、大阪教育大を1−1で折り返し。とは言え最後の試合を服部・塚本ペアの勝利で次の日につなげるも、2日目は3本とも負けてしまい1−Cで敗北。 チームの最終的な勝敗は、3−2であるが、2日目は1−2。数字だけでは分かりにくいが、シングルスの負けている試合に関してはいとも簡単に負けてしまう。他の勝った試合に関しても非常にタフゲームが目立った。相手にある程度のストローク力があるときには体力で粘り勝つしかない勝ちかたでは、団体戦5本中の1本を取れず、残りの4分の3を取らなくてはいけない苦しい状況となってくる。 シングルスの戦い方についてもう一度明確なヴィジョンを構築する転機ではないだろうか。 また、改めて詰めの甘さが目立った試合でもあった。マッチポイントを握りながらも、そのことによって相手以上に自分がプレッシャーを感じてしまうためなのだろうか、とたんに動きが固くなってしまうという場面も見られた。 普段の練習からどうすればこの事態を切り抜けられるのかを考えたうえで練習をしていく以外には解決法はなさそうである。 「のどもと過ぎれば熱さ忘れる」にならぬよう、この記憶を、この悔しさを忘れないようにして、今回をよい教訓としたいものです。 |
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| 9月30日(日) 関西学生ソフトテニス 新人大会 |
去る9月30日に各大学において関西学生新人大会が行われました。結果は以下の通り。 | |||
| 一回戦 <男子> <女子> |
中重・吉田(隆) D−1 道藤・明尾(四天大) 丑丸・藤川 1−D 上田・川辺(桃学大) 粟田・渡部 0−D 油田・豊田(親和大) |
二回戦 | 中重・吉田(隆) 0−D 前田・石原(天理大) | |
| 今大会では天候に恵まれず、あいにくの雨になってしまった。そのために男子は3試合、女子は1試合だけが行われてた。 一年生の中重・吉田(隆)ペアが少し前まで同リーグだった四天大に勝利し、天理大学と対戦することに、また丑丸・藤川ペアは桃山学院大との対戦。 両ペアとも結果的に何か決定的に違うのは感じただろうが、何が決定的に違うのかを出来るだけ追求することが成長への一歩ではないだろうか。 |
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| 9月22日(土) 雄松館合宿 |
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| 今年も礒田先輩の御実家の「雄松館」をお借りしてOB,OGの先輩方との交流の場である雄松館合宿が開かれました。私にとっても一年ぶりにお会いする先輩方、今年の一年生にとっては初めてお会いする方々も多くいらっしゃいました。しかしこの大阪外大ソフトテニス部という太いパイプを通じて、時の隔たりを感じさせること無く非常に楽しい時間が流れていきました。また先輩方同士が昔話(!?)に華を咲かせていらっしゃる光景を見てこのクラブにかかわっている、このクラブの一員であるという喜びと責任を感じました。 |
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| 9月9日、15日 大阪学生新進大会 (男子) (女子) |
去る9月9日には各大学で、また15日には舞洲テニスコートにおいて大阪学生新進大会が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| (男子)一回戦 | 上田・増田 0−D 石川・吉田(大阪大) 大藪・塚本 D−2 阪口・東(大経大) 平野・藤川 1−D 藤井・藤田(大市大) 服部・渡辺(哲) 2−D 今井・辻本(近畿大) 加藤・喜多 0−D 金山・中山(近畿大) 藤井・白沢 D−3 前田・大塚(大工大) |
二回戦 三回戦 四回戦 五回戦 (9月15日) |
大藪・塚本 D−4 石本・柿原(関外大) 藤井・白沢 1−D 上田・大谷(桃学大) 大藪・塚本 D−4 吉田・川西(大院大) 大藪・塚本 D−0 田岡・佐々木(近畿大) 大藪・塚本 1−D 中西・下森(桃学大) |
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| 一回戦 | 宮脇・流尾 D−1 山上・高本(桃学大) 西・濱 D−4 奥野・鈴木(手塚山) 田中・渡部 2−D 山田・中西(関外大) 粟田・大石 0−D 谷川・稲富(天理大) 上嶋・田仲 D−1 高嶋・安芸(大院大) |
二回戦 | 上嶋・田仲 1−D 中西・藤田(金蘭短) 宮脇・流尾 0−D 住田・前田(大体大) 西・濱 1−D 山野・安東(樟蔭大) |
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| 今大会において、昨年の阪口・水野ペアに続いて大藪・塚本ペアが堂々のベスト8進出! こういう人間がチームにいるということは、周りの人間としてはなんともありがたいことです。 なんと言っても目標設定がしやすい。とりあえずこのペアに勝てればある程度のところまでいけるのだから・・・ 皆さん、まずはこのペアを倒しましょう。そして二人は決して倒されることないよう。 とにかく、この結果でチーム内の雰囲気が更に活性化されることでしょう。 |
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| 9月12〜16日 夏合宿 |
9月12日から16日まで兵庫県姫路市において夏合宿が行われました。 | |
| 今回の合宿は初めての試みとなる兵庫県の姫路。 大阪から近く(2.5時間)、更に今までにない低料金。しかも「飯もめっちゃ美味かったですよー。」とナベちゃんもご満悦のご様子。 今年の肝試しは脅かす側の一年生が多すぎたために徒歩15分の超ロングコース。しかもこのロングコースには3人の全裸男(含一年生二人)がさまよっていたのである。この悪習は隔年現象の一子相伝かと思われていたのだが、どうやらエスカレートの傾向が見られる。 |
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| 今回は残念なことに天候に恵まれず、最終日も含めた5日のうち2日も雨に降られてしまい今後の東外戦勝利、秋リーグ優勝昇格に燃える部員達にとっては体力的に消化不良なものとなったにちがいない。しかし、この合宿というもの、当然身体ばかりを使うためにわざわざ4日間も泊りがけで出かける訳ではない。ということでCAT杯中断後に急遽開かれた男女合同ミーティング。ここでは現役部員が大野先輩、宮阪先輩、魚井先輩へ質問をして答えていただくという形で進められたらしい。男女両一年生からも積極的に質問が飛び活気あるミーティングとなったようである。 日頃なかなかお話する機会を持つことの出来ない先輩方としっかりと意見の交換が出来たことは非常に有意義である。しかしその場で教えていただいたこと、また自分の考えたことというものをもう一度自分の言葉に置き換え、咀嚼してこそ今後の外大コートでの練習に活きてくる。これを活かす手はない!? |
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| 8月19、20日 近畿地区国立大学 体育大会 (男子団体戦) (女子団体戦) |
去る8月19日および20日に京都西院テニスコートにおいて近畿地区国立大学体育大会が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| (男子)二回戦 | 対 神戸大学 吉田(智)・中野 2−C 藤田・大原 服部・塚本 C−0 高田・民田 平野雅春 0−C 上垣内 大藪・渡部(哲) 2−C 中澤・中谷 藤井・白沢 C−0 佐古・赤松 2−B |
(女子)二回戦 | 対 大阪教育大学 西・流尾 2−C 上坂・岸 田中彩子 2−C 上坂 江戸・上地 C−2 小林・池上 1−A |
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| 「チャンピオンは防衛してこそ真のチャンピオンである」という魚井さんの言葉を胸に連覇を狙って臨んだ今年の近国体。結果的には僅差で敗れているように見える。しかし試合後の反省としては物事を具体的にして追求していく姿勢が足りないということが盛んに言われた。しかしこのことは以前にも聞いている。そう春リーグの反省として具体的なヴィジョンを持って試合に、そして当然練習にも臨むということが言われたのではなかったのだろうか? このことを考えればこの表面上の僅差というものは、実際はもっと根の深い大きな問題を含んでいるのではないだろうか?同じ失敗を繰り返さない、これは反省、悔しい気持ちを忘れないということ。失敗を踏まえることの大切さとともにその難しさを思い知ることとなった。 最終的に優勝は神戸大学、準優勝は京都教育大学でした。ちなみに今回の近国体では初のシングルス導入に伴って男子であれば8人以下、女子であれば4人以下の大学にはシングルスの重複が認められるという奇妙な特例措置が取られました。京教の松井君は大暴れでした。 |
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| 8月19、20日 近畿地区国立大学 体育大会 (男子個人戦) (女子個人戦) |
去る8月19日および20日に京都西院テニスコートにおいて近畿地区国立大学体育大会が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| 一回戦 | 加藤・喜多 0−C 神田・菅野(大教大) 川端・増田 2−C 国保・廣田(阪大) 平野・白沢 C−2 折田・中村(大教大) (OPEN参加) 中重・吉田(隆) 1−C 林・高橋(滋賀大) |
二回戦 | 大藪・白沢 C−0 杉本・山内(和歌山大) 藤井・藤川 0−C 森・山口(京大) 里・中野 0−C 佐々木・小川(京大) 上田・渡辺(哲) 2−C 細谷・山内(京教大) 吉田(智)・塚本 キー0 服部・渡辺(真) 1−C 平尾・松岡(和歌山大) |
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| 三回戦 | 大藪・白沢 C−3 大熊・木下(京大) 吉田(智)・塚本 C−2 松岡・横手(京大) |
四回戦 五回戦 |
大藪・白沢 C−1 福田・田渕(阪大) 吉田(智)・塚本 2−C 森・藤高(阪大) 大藪・白沢 1−C 上垣内・中谷(神戸大) |
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| 一回戦 | 上嶋・濱 C−0 工藤・木内(滋賀大) 佐々木・渡部 C−1 橋本・池内(京大) 高瀬・田仲 不戦勝 NO.1・櫻井(京大) 宮脇・大石 C−3 奥本・野村(兵教大) |
二回戦 | 江戸・上地 C−0 吉田・佐々木(奈女大) 上嶋・濱 0−C 石田・三谷(京教大) 高瀬・田仲 1−C 吉岡・北澤(滋賀大) 宮脇・大石 0−C 木村・利藤(京大) 田中・佐々木 C−0 板谷・西谷(兵教大) |
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| 三回戦 | 江戸・上地 C−0 井上・杵島(奈教大) 田中・佐々木 C−3 北村・滝本(奈女大) |
四回戦 | 江戸・上地 0−C 石田・三谷(京教大) 田中・佐々木 2−C 植野・山中(阪大) |
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| 8月9日 全日本学生 ソフトテニス選手権 (男子団体戦) (女子団体戦) |
去る8月9日に千葉県白子テニス場において全日本学生選手権団体戦が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| (本戦)一回戦 | 対 愛知学泉大学 大藪・塚本 C−0 河村・小山 藤井・白沢 0−C 小楠・伊藤 服部・渡辺 1−C 近藤・渡辺 大藪・塚本 C−1 小楠・伊藤 大藪・塚本 1−C 近藤。渡辺 2−B |
(白子カップ) 一回戦 |
対 岡山理科大学 里・増田 1−C 左近・久保山 吉田(智)・渡辺(真) 0−C 西崎・平岡 中重・吉田(隆) OPEN 1−A |
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| (本戦)一回戦 | 対 早稲田大学 西・流尾 0−C 清水・下村 田中・大石 0−C 丸山・松本 江戸・上地 0−C 増子・冷水 0−B |
(白子カップ) 一回戦 |
対 創価大学 上嶋・濱 0−C 竹内・奈良岡 佐々木・上地 3−C 吉野・槻木沢 宮脇・田仲 C−1 北・浅井 1−A |
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| この大会は、春リーグ後の新チーム結成以来はじめての団体戦ということで、近国二連覇を目指すわれわれとしてはその真価が問われる重要な試合であった。結果は残念ながら一回戦敗退。また続く白子カップでも無念の初戦敗退。チームとしての完成度がまだまだ足りないことを痛感することになった。男子部の反省としての白沢君の一言。「視野が狭い」「余裕がない」。プレーに関してもそうだが、自分がいかにチームの円滑な運営に貢献するのかということに関してもまだかみ合っていない部分が多くあることを知る大会となった。 また女子部に関しては、他大学に出来ていて自分たちに出来ていない基本事項を再確認することとなった。前衛のローボレーの甘さ、後衛のストローク力不足など勝つためにはより確実な足場を築くことが先決であるという結論に至った。 |
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| 8月11、12日 全日本学生 ソフトテニス選手権 (男子個人戦) (女子個人戦) |
去る8月11日および12日に千葉県白子テニス場において全日本学生選手権個人戦が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| 一回戦 | 吉田(智)・中野 0−D 西崎・平岡(岡山理大) 中重・吉田(隆) 0−D 岡田・金森(名城大) 里・渡辺(真) 0−D 井上・根上(青山学院大) 加藤・喜多 0−D 國本・下里(金沢大) |
二回戦 | 藤井・白沢 1−D 山根・船木(日体大) 服部・渡辺(哲) D−1 船山・鈴木(長岡技術科学大) 大藪・塚本 D−2 菊本・由雄(金沢大) |
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| 三回戦 | 服部・渡辺(哲) 0−D 辻井・橋本(中央大) 大藪・塚本 D−0 堰免・加藤(慶応大) |
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| 四回戦 | 大藪・塚本 2−D 天野・和気(吉備国際大学) | |||
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| 一回戦 | 江戸・上地 D−0 佐藤・南方(中京女子大) 上嶋・濱 0−D 宮地・中根(名古屋大) 田中・佐々木 3−D 小林・池上(大教大) 西・流尾 0−D 谷川・油谷(神戸親和女子大) 宮脇・大石 0−D 碓井・加賀和(大体大) |
二回戦 | 江戸・上地 1−D 竹内・畑岡(日体大) |
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| 男女ともに多くの名プレイヤーをじかに見ることで自分たちとのレベルの差に打ちひしがれることもあったかと思うが、日頃なかなか対戦する経験の無い関東勢との試合は非常に新鮮で得るものが多かったにちがいない。中でも男子では服部・渡辺(哲)ペアは健闘を見せた。大藪・塚本ペアとともに2日目に残ったのである。とはいえ初日の試合は少し硬かった(心なしかみんな硬かったような気もしたが・・・)。その教訓を胸にインカレという舞台の2日目に臨んだはずだ。結果は3回戦敗退に終わってしまったが、これからのチームの牽引力となっていく学年だけにこれからの成長が期待される。 | ||||
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| 7月20、21日 西日本 ソフトテニス選手権 |
去る7月20日および21日に香川県総合運動公園テニス場において西日本選手権が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| 一回戦 | 魚井・前田 C−3 矢野(香川)・小林(鳥取)八頭クラブ 大藪・水野 不戦勝 宇野・三島(広島)府中STC 大野・宮阪 1−C 大谷・山内(島根)おおだくらぶ |
二回戦 | 魚井・前田 2−C 福田・平田(桃山大) 大藪・水野 0−C 西村・花井(京都) 京都市役所 |
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| 前回の大会でBEST32入りを果たし、晴れてこの大会への切符を手に入れた大藪・水野ペア。結果的には勝利を勝ち取ることは出来ませんでしたが、いつもの学生の試合とはまた違った雰囲気やボールを肌で感じ取ることが出来、いい刺激になったと思います。大藪にとってはこれからのインカレ、近国、秋リーグに向けて、水野にとっては今後の雄松館での課題が見つかったことでしょう その雄松間の先輩方は、魚井さん前田さんペアはめでたく一回戦突破。さすがです。一方、大野さん宮阪さんペアは惜しくも初戦敗退となってしまいました。残念です。 ちなみに今回水野が負けてしまったのは、私のラケットを使っていたからではありません。 |
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| 6月10日 <男子> 大阪学生ソフトテニス 優勝大会 |
去る6月10日、各大学にて大阪学生ソフトテニス優勝大会が行われました。結果は以下の通りです。 | |||
| 一回戦 | 里 ・喜多 1−D 山下・南野(大府大) 吉田(智)・中野 D−2 川上・鳥羽(追手門) 服部・白沢 1−D 高田・吉田(追手門) 大藪・渡辺(哲) D−2 神田・菅野(大教大) 藤井・塚本 1−D 関本・森本(大商大) 平野・野村 不戦勝 鳥居・西浦(阪南大) 上田・増田 4-D 小西・一瀬(摂南大) 丑丸・吉田(隆) 0-D 大江・宇山(奈良大) 中重・渡辺(真) D−2 大森・川端(電通大) 藤川・加藤 0-D 高橋・長谷(大教大) |
二回戦 | 吉田(智)・中野 2−D 谷口・深谷(和歌山) 大藪・渡辺(哲) 3−D 馬場・西村(関外大) 平野・野村 0−D 今井・佐々木(真)(近畿大) 中重・渡辺(真) 0−D 川口・高久(桃山大) |
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| 今回のこの大会は、前々幹部の先輩方の復帰後初の公式戦となりました。中野さんと里さんが復帰され試合に臨まれました。結果としては里さん・喜多ペアは一回戦で惜しくも敗れてしまったものの、吉田(智也)・中野さんペアは見事一回戦突破!注目の二回戦でも、吉田がいつも以上に粘りのテニスで和歌山大学主将の谷口にリズムをつかませない善戦を繰り広げ、(これはいけるのでは!?)と思ったのですが、途中で大藪・渡辺の試合を観戦しに行き、その後に結果を聞いてみると2で負けてしまったとのこと。う〜ン惜しい。 また今回は、中重、渡辺(真)の一年生ペアが早くも公式戦初勝利を果たしました。これから期待大です。しかしまだまだ一勝しただけ、問題はこれから!他の一年生も同様に経験を自信に変えて果てしなく伸びていって欲しい。 |
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| <女子> 大阪学生ソフトテニス 優勝大会 |
一回戦 | 田中・流尾 D−0 今井・保脇(大阪大) 西 ・上地 0−D 諏訪・三好(松蔭大) 佐々木・大石 D−2 石塚・安芸(大院大) 宮脇・上嶋 3−D 山下・木村(桃山大) 粟田・濱 0−D 武田・松下(大府大) |
二回戦 | 田中・流尾 2−D 田代・河谷(大体大) 佐々木・大石 0−D 松下・小西(関外大) |
| こちらの女子の試合でも一年生の奮闘振りが目に付いた。自分達のもっている技術の中で最善を尽くして試合が出来たのではないだろうか?また2年生、3年生も好試合を繰り広げていた。相変わらずやっぱりキャプテン田中の声の張り上げ方はそれだけで相手をしり込みさせてしまう。気合が入ってました。 しかし、男子部に関してもいえることだがなんとしても0負けは無くしていきたい。0と1では雲泥の差である。劣勢の試合でも何とか自分達の力で相手に通用する箇所は無いのか検討して戦い方を調整してみてもらいたい。 |
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| 6月3日(日) <男子> 関西学生 シングルス大会 |
先日、各大学において関西学生シングルス大会が行われました。結果は以下の通りです。 | |
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服部良輔キ(勝)長井克則(京産大) 渡辺哲也キ(勝)田中孝弘(大教大) 丑丸諒介キ(勝)小林孝洋(京外大) 中重祐介キ(勝)佐々木 (京府大) 蔵田正亮 C−2高橋昌史(関外大) 塚本光一 2−C入江まなと(大経大) 藤井暁生 3−C濱地晃一(天理大) 増田崇行 0−C熊谷結生(大工大) 渡辺真一 0−C島村大輔(立命館) 喜多洋介キ(負)山下和宏(立命館) 野村和之 0−C下森雅文(桃学大)
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吉田智哉 1−C石田誠治(京産大) 上田考二 1−C池田保(京産大) 加藤草平 0−C細田裕計(神戸大) 吉田隆之 0−C山田裕隆(大院大) 藤川智洋 0−C香月広大(京教大) 2回戦 大薮龍司 3−C亀島圭一郎(同志社) 服部良輔キ(勝) 丑丸諒介 0−C日笠尚志(大商大) 中重祐介 0−C山下慎吾(立命館) 渡辺哲也 0−C山田和樹(立命館) 蔵田正亮 2−C3回戦 服部良輔 0−C川西輝和(近畿大) |
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| 今回の大会では、多くの1年生たちがデビューを飾ることとなりました。多くのものがダブルスでの公式試合よりも先にこの(年一回の)シングルスの大会を迎えることになりました。この大会を通じて、テニスの試合とはどんなものか、ということを技術面でというよりはメンタル面でより強く実感したのではないでしょうか。 また2年生以上に関しては、今後のシングルス要員を考えてもやはり重要な試合だったのではないでしょうか。今年は近国団体でもその導入が決まっているだけに(ただし、この試合の時点ではまだ未決定事項)その意義は大きいものとなりました。 |
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| 5月26日(日) <男子> 関西学生個人戦 (各大学にて) |
各会場において関西学生個人戦が行われました。結果は以下の通りです。 | |
| 2回戦 大藪・水野キ(勝)高野・真下(京産大)
藤井・塚本D−2須谷・浪花(神院大) 蔵田・渡辺0−D饗庭・西村(関外大) 服部・白沢0−D當目・鈴木(同志社) 吉田・野村1−D青柳・林(佛教大) |
3回戦 大薮・水野D−0松本・東(同志社)
藤井・塚本4−D土田・高木(大体大) 4回戦 大薮・水野D−1毛利・宮本(甲南大) 5回戦 大薮・水野1−D鈴木・近藤(近畿大)
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| この大会での出来事といえば、なんと言っても大藪・水野ペアが堂々のベスト32入りを果たしたことでしょう。すごいもんです。2日目の舞洲会場では唯一の国立大学でした。2日目は惜しくも初戦(5回戦ですが)敗退を喫してしまいました。とはいえ、これにより西日本選手権大会の出場権を獲得!何はともあれ頑張って欲しいものです。 それとこの大会で善戦を繰り広げたのが、藤井・塚本ペア3回戦では、あと一歩で大体大に勝つことが出来たそうです。試合を実際に見れなかったのが残念ですが、なんでもファイナルの5−3からまくられてしまったそうな。あと2ポイント。たったのあと2ポイント。しかしこの2ポイントを取れないことに大きな差が現れているような気がしますし、また外大の詰めの甘さを象徴しているようなきもします。 それにしても惜しい・・・ また、新1年生の吉田・野村ペアも1年生ペアとしてはデビュー戦となりました。(吉田は大阪学生チーム対抗で浅野さんのピンチヒッターとして出場したため)負けてしまいましたが、初めての、校内試合とは違った敗北の味だったと思われるので、これをばねに飛躍して欲しいですね。 |
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| 5月26日(日) <女子> 関西学生個人戦 (各大学にて) |
各会場において関西学生個人戦が行われました。結果は以下の通りです。 | ||||
| 一回戦 | 粟田・宮脇 0-D 井村・入野(武庫川) 濱 ・上地 D-0 佐味・竹内(奈良大) 上嶋・西 3-D 堀江・池田(佛教大) 佐々木・流尾 0-D 中尾・前田(帝短大) 松島・大石 0-D 田中・亀谷(同女大) |
二回戦 | 濱・上地 0-D 大森・城山(関外大) | ||
| 5月19日(土)
新歓コンパ |
先日、総勢15名を迎える新入生歓迎コンパが梅田にて開かれました。 |
| 今年は例年になく1年生がたくさん入部し、その数なんと男女合わせて15名。男子11名、女子4名(マネージャー含む)です。個々のデータに関しては、部員紹介のページに載せてありますので参照してください。 とにかく濃い!今年も強烈な個性の持ち主ばかりが集まってくれました。まだまだ日が浅いのでどんな人物かは分からないはずなのに、数分もしくは数十秒の自己紹介ですべてが見えたような気がしました。 この類まれなる個性とその人数を活かしてクラブを活性化させ、進化させていって欲しいものです。 |
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| 4月28日(土)、 29日(日) <男子> 春季リーグ戦 |
大阪外大テニスコートにて男子の春季リーグ戦が行われました。結果は以下の通りです。 | ||
大阪外大 2−B 神戸大 大藪・水野 C−2 上垣内・大原 大阪外大 C−1 神戸商科大 蔵田・青木 C−2 富永・平家 大阪外大 B−2 大阪電気通信大 大藪・水野 C−0 金井・山内 |
大阪外大 B−2 京都産業大 蔵田・青木 C−2 池田・平 大阪外大 C−1 摂南大 蔵田・青木 2−C 山口・明地 |
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| 結果は4勝1敗で2位でした。優勝は全勝の神戸大。 今回のリーグ戦では、上がったばかりの5部でも十分通用するということを確認することができました。だからこそ初戦の神戸大戦で負けてしまったことが悔やまれます。 神戸大と外大の違いは、「当たり前にできること」=「常識」の差にあると思われます。相手が当たり前にできているプレーを我々ができていなくて、相手が当然のように返してくるボールに対して「これでも返してくるのか。」と驚いてしまっていたのではないでしょうか。 これから夏の近国体、西日本、インカレに今回学んだことを生かしてほしいと思います。 この春リーグではOBの先輩方に受付けをしていただくなど大変お世話になりました。ありがとうございました。そして、応援に来てくださった先輩方、女子部の皆さんどうもありがとうございました。 優勝したかったな・・・ |
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| 4月15日(日) 大阪学生大学 チーム対抗大会 |
桃山学院大学及び関西外国語大学にて大阪学生大学チーム対抗大会が行われました。 | ||
<男子> 大阪外大 B−2 奈良大 (6部) 大阪外大 C−1 和歌山大 (4部) 〜トーナメント〜 大阪外大 0−D 桃山学院大 (1部) |
<女子> 大阪外大 0−B 金蘭短期大 (2部) 大阪外大 0−B 大教大 (5部) |
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| <男子>今回の大会は予選リーグに1、2部のチームが不在ということで、トーナメントに出場することを目標にしました。 初戦の奈良大戦は試合への入りが悪かったものの、なんとか勝利することが出来ました。 2戦目の和歌山大戦は初戦の反省を活かし、応援もプレーヤーも最初から気合を入れて試合にのぞめたと思います。 トーナメントの桃山学院大戦については、ほぼ全員が「楽しかった!」という感想を述べていました。1部リーグの選手と私たちの違いは何かを考える良い機会になりました。まず大きな違いは基本的なサーブ・レシーブの差。そして、試合を通して高いレベルでの安定。一番良いボールを打ったときの差はそう大きくないけれど、悪いボールを打ったときの差が大きく、簡単にポイントを落としてしまうのではないでしょうか。 今回の反省をリーグに活かしていきたいと思います。 大藪キャプテンの一言:「ピン大戦、おもしろかったっすわー!」 女子はどうだったんですか?誰か教えてください。 |
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| 4月9日(月) | 吹田・メイシアターにて入学式が行われました。 今年も例年どおり新入生と一緒に焼肉を食べに行ったのですが、今年はなんと男子は10人、女子は3人の新入生がきてくれました。 焼肉の食べ放題ということで、現役部員たちも張り切って参加。塚本は張り切りすぎて胃もたれになっていたようです。 大藪キャプテンの一言:「メッチャ多いっすね!」 |
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| 4月8日(日) <男子>練習試合 |
大阪市立大テニスコートにて、練習試合を行いました。 【団体戦】 大阪外大 B−2 大阪市立大 (4部) 大阪市立大はまだペアが未確定ということもありましたが、格上の相手に勝利できたということはリーグ戦に向けて自信がついたと思います。 これからのぞむリーグ戦は、言わば全チーム格上です。だからこそ「先に攻める」ということを徹底していかなければいけません。 大藪キャプテンの一言:「攻めあってのロブ」 |
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| 3月28日(水) 〜4月1日(日) 春合宿 |
愛知県知多半島、紅葉屋において春合宿が行われました。それまでは暖かかったにも関わらず、我々の到着後急激に気温が下がってしまい、少し肌寒い合宿になりました。 テニスコートの横には養豚場が併設されており、異臭に息苦しさを感じながらのテニスでした。 合宿4日目にはCAT杯およびOLIVE杯が行われました。 CAT杯は大藪・水野ペアが、OLIVE杯は大野さん・下条ペアがそれぞれ優勝しました。 大藪キャプテンの一言:「優勝っていうものを飽きるほどしてきました。」 (←ムカつきますな) 準優勝はそれぞれ、下郡さん・森口さんペアと田中・上地ペアでした。
合宿に参加してくださった川瀬さん、下郡さん、大野さん、森口さん、宮阪さん、明日さん、里さん、ありがとうございました。 また、OLIVE杯に参加した、中崎、下条、砂田、おつかれさまでした。 最後に、今回差し入れを下さった中川さん、里さん、ありがとうございました。おいしくいただきました。白沢も何か送ってくれてましたっけ? |
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| 3月27日(火) 卒業式 |
豊中市民会館にて卒業式が行われました。 今年の卒業式はなんといっても「生きた化石」「永遠の旧課程」である前田研吾さんが卒業された事が大きいのではないでしょうか。これでようやく新年度に配られる「履修案内」の旧課程の項目がなくなりますね。 聞くところによると前田さんは旧課程を代表して卒業証書を受け取られたとか。(一人しかいませんもんね) それはさておき、今年卒業された前田さん、長谷川さん、中嶋さん、角屋さん、鳴海さん、市川さん、明日さん、上田さん、小寺さん、本当におめでとうございます。これからのご活躍をお祈りしています。 |
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| 3月26日(月) <男子> 大阪工大主催 |
大阪工大テニスコートにて、交流大会が行われました。 昨年秋に阪口・水野ペアが優勝しているこの大会。第一シードには大藪・水野ペアが入りました。 結果は大藪・水野ペアが優勝、藤井・塚本ペアが4位でした。春リーグへ向けて自信がついたのではないでしょうか。 蔵田・青木ペアはベスト16どまりでした、と言えば聞こえはいいのですが、2回戦負けです。さらに言うと出場ペア数は26ペアでした・・・。 |
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| 3月25日(日) <女子>練習試合 |
大阪外大テニスコートにて、大阪大学との練習試合が行われました。 結果は0−Bで負けてしまったとか・・・。 試合を見ていなかったので詳しいことはわかりませんが、 今回の反省をしっかりして、リーグでは悔いのない試合をしてほしいと思います。 |
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| 3月24日(土) <男子>練習試合 |
和歌山大学(4部)にて、練習試合が行われました。 隣接する県といえど、ずいぶん遠いものだなと実感しました。渡辺哲也がこの往復を繰り返していたなんて驚きです。 試合結果は2−Bで敗退。残念です。 和歌山大の監督さんからは「外大のみなさんはサーブが良いけれど、その次の球で攻めれなかったりミスをしてしまう。」という貴重なアドバイスをいただきましたので、今後はそれを生かすように練習していきたいと思います。 和歌山大学の監督さん、部員の皆さん、今回は大変お世話になりました。また機会があればよろしくお願いします。 |
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| 3月11日(日) <男子>第一回 |
京都・おばた川テニスコートにて、第一回京都府選手権大会が行われました。 まず予選リーグが行われ、決勝トーナメントが行われました。 結果は大藪・水野ペアが優勝! 蔵田・青木ペアは決勝トーナメントに進出したものの初戦敗退。藤井・河合ペア、前田・阪口ペア、平野・渡辺ペアは予選リーグ敗退に終わりました。 |
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| 3月7日(水) <男子>練習試合 |
大阪教育大テニスコートにて、練習試合を行いました。 午前中は雨がぱらつき、風も強いという悪天候の中の試合ということで、日頃から不安定なプレーをしている者は自分の力を発揮することができていなかったように思います。 結果は2−Bで敗退。 後衛では大藪のペアは勝ったものの、藤井、蔵田のペアは負けてしまいました。 なんだかいつも通りの流れですね・・・。 |
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| 2月10日(土) 追いコン |
梅田にて、追いコンが行われました。今年の卒業生は前田さんをはじめとして多くのの卒業生がいらっしゃいました。 長谷川さん、中嶋さんは都合のため来られませんでしたが、前田さん、角屋さん、明日さん、鳴海さん、浦川さん、市川さん、小寺さん、上田さんが来られました。 こんなに大勢の方を追い出すというのもさみしいですね。 ちなみにネタには前田さんと阪口が出演。反応はというと・・・微妙だったみたいです。(私はやっぱり潰れていました。) |
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