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| 1月 | ボウリング大会 | |||
| 2月 | 卒業生追い出しコンパ | |||
| 3月 | 春合宿 | 卒業式 | ||
| 4月 | 大阪学生チーム対抗大会 | 入学式 | 春季リーグ戦 | 関西学生選手権大会 |
| 5月 | 関西学生シングルス選手権 | 新入生歓迎コンパ | 大阪学生優勝大会 | |
| 6月 | 西日本学生ソフトテニス大会 | |||
| 7月 | ||||
| 8月 | 全日本学生ソフトテニス大会 | 近畿地区国立大学体育大会 | ||
| 9月 | 大阪学生選手権大会 | 夏合宿 | 秋季リーグ | |
| 10月 | 東京外大定期交流試合 | 大阪学生新進優勝大会 | 納会 | |
| 11月 | ||||
| 12月 | ミックスダブルス大会 |
| 11月26日(土) 12月3日(土) |
CAT杯・OLIVE杯 |
| 於:外大コート | 先日の納会では雨のため中止になったOLIVE杯が11月26日(土)に、CAT杯が12月3日(土)に 行われ、OLIVE杯では桝平・永濱ペア、CAT杯では大藪・前田ペアが優勝しました。 そして裏CAT杯は蔵田・増田ペアの優勝となりました。ちなみに蔵田さんは午後(裏CAT杯1回戦) からの参加となりましたが、気合いの入ったプレーで優勝をかっさらっていきました…。 みなさんおめでとうございます。男子部は次こそ現役部員が優勝できるようがんばりましょう! |
| 10月29日(土) | 納会 |
| 於;ROUND1 たよし 土間土間 |
朝から雨がやまずCAT杯・OLIVE杯は中止となり、そのかわりにボウリング大会が開かれることになりました。 みなさんテニスをする時に勝るとも劣らないほどの集中力で ピンを倒していきます。 4人一組のチームを組んで争った結果、チーム優勝したのは 粟田さん、鍋島さん、尾崎さん、永濱さんチームでした。 個人の部は… ![]() 男子部は藤川さん、女子部は尾崎さんの優勝となりました。おめでとうございます! そして夜の納会。 一次会では一年間幹部として奮闘してきた3回生が思いを語りました。 ![]() ![]() ![]() (左から主務・日比野さん、副将・郡司さん、そして主将・鍋島さん。日比野さん、すでに顔が赤いです。) ![]() ![]() ![]() ![]() (左からコンパ係・松浦さん、主務・寺西さん、副将・坂口さん、主将・山本さん。松浦さんは30周年記念式典も担当しました。) 一年間お疲れ様でした! 二次会では男子部1回生2人を含めた計8人の新幹部から挨拶があり、 それぞれがこれからの意気込みを熱く語りました。 OB・OGの皆様、これから一年間よろしくお願い致します。 (新・コンパ係の金治さんと劉くん。やる気十分です!)最後になりましたが納会に参加して下さった多くの先輩方、本当にありがとうございました! |
| 10月23日(木) | 大阪学生新進優勝大会 |
| 於;関西外国語大学 大阪市立大学 |
今年度は東外戦の3日後という日程で休む間もなく試合を迎えました。 以下に結果を掲載致します。 ≪男子部≫ 【一回戦】 橋本・三木 1−D 加納・辻 (大院大) 日比野・加藤 1−D 前田・高木 (大市大) 【二回戦】 郡司・劉 2−D 星川・今中 (和歌山) 鍋島・野村 1−D 田中・坂口 (大市大) ≪女子部≫ 【一回戦】 松浦・渡辺 4−D 北村・深澤 (大府大) 秋葉・岡久 4−D 山本・金谷 (奈女大) 寺西・尾崎 D−0 尾田・中野 (帝塚山) OPEN(山本)・金治 D−0 奉・唄野 (電通大) 竹原・坂口 D−3 木下・南 (奈教大) 森田・吉田 D−2 森山・高畑 (大谷女) 林・永濱 D−0 吉川・巽 (帝塚山) 山本・岡田 4−D 小林・足立 (金蘭大) 桝平・青木 D−4 今井・清水 (奈良大) 【二回戦】 寺西・尾崎 0−D 大塚・山下 (桃学大) 竹原・坂口 0−D 小林・三原 (天理大) 森田・吉田 2−D 津田・下村 (関外大) 林・永濱 3−D 佃・呉 (大府大) 桝平・青木 0−D 濱口・平井 (大体大) |
| 9月25日(日) | 秋季リーグ |
| 於;京都外国語大学 大阪芸術大学 |
9月25日、男子部は京都外国語大学にて5部D、 女子部は大阪芸術大学にて5部Cのリーグ戦が行われました。以下はその結果です。 ≪男子部(5部D)≫ 【一戦目 対 京都外国語大学】 中重・劉 1−C 奥・渡瀬 鍋島・加藤 C−3 大迫・長瀬 橋本 0−C 大道 郡司・野村 C−1 今西・安谷屋 日比野・藤川 3−C 野上・森 大外大 2−B 京外大 【二戦目 対 帝塚山大学】 中重・劉 C−3 東谷・中川 鍋島・加藤 3−C 芝・松本 橋本 3−C 菊田 郡司・野村 C−3 太田・高橋 日比野・藤川 1−C 山田・宮本 大外大 2−B 帝塚山 【三戦目 対 近畿福祉大学】 中重・劉 2−C 山上・田中 日比野・藤川 1−C 清水・三裏 橋本 2−C 川中 郡司・野村 C−1 竹中・山本 鍋島・加藤 C−1 上野山・田野 大外大 2−B 近福大 結果 0勝3敗で4位、6部Aへ降格 ≪女子部(5部C)≫ 【一戦目 対 大阪芸術大学】 山本・尾崎 1−C 吉澤・向尾 秋葉 C−2 北川 桝平・坂口 1−C 中野・岩下 大外大 1−A 大芸大 【二戦目 対 大阪大学】 山本・金治 2−C 溝尾・大前 秋葉 C−0 福田 桝平・坂口 C−3 鮫島・小笠原 大外大 A−1 大阪大 【三戦目 対 京都産業大学】 山本・松浦 2−C 森口・金本 秋葉 2−C 松崎 桝平・坂口 3−C 中島・大前 大外大 1−A 京産大 結果 1勝2敗で3位、5部C残留 近国体での反省を生かし、練習試合を多く入れて臨んだ今回のリーグ。 夏合宿の一週間後ということで勢いをつけ、チーム一丸となって挑んだはずであった。 「今回のリーグではそれぞれのベストゲームが見れた」 という試合後の先輩の言葉のとおり、競った試合も多く三戦とも2−Bでの敗北。 優勝することさえ不可能ではなかった。しかし結果は降格。 何が悪かったのか? 何故負けたのか? 他校に比べ「自信」の感じられないプレーヤーが多かった。 やはり相手と戦う以前に自分と戦っていては、勝てるものも勝てない。 もっと練習時の乱打などでも相手に対抗意識を持ってやるべきではなかったのか。 また、5回生の先輩方が参加して下さるということで、 「今回のリーグは大丈夫だろう」 とどこか楽観的になっていたのかもしれない。 技術的な面での反省も色々と出たが、結局は 「ボールに慣れていない」 「ボールを打ちたりない」 ということであった。 「どう攻められた時にミスをしたか」と考えるのも大事ではあるが、それ以前に 単純にボールを打つという基本ができていなかった。 そしてそれが「自信のなさ」にもつながったのではないか。 東外戦まであと少し。少しでもうまくなれるように残されたわずかな時間、 向上心と競争心を持って練習に励みたいと思います。 応援に来て下さった白沢さん、大藪龍司さん・ゆかりさん、吉田智哉さん、増田さん、 そして急遽試合に参加して下さった中重さん、ありがとうございました。 |
| 9月4日(日)・10日(土) 10月2日(日) |
大阪学生優勝大会 |
| 於;関西外国語大学 桃山学院大学 大阪市立大学 |
近国終了後のオフ明け一発目となったこの大会。結果は以下の通りです。 ≪男子部≫ 【一回戦】 松久保・藤川 2−D 東谷・宮本 (帝塚山) 日比野・劉 (棄権のため不戦敗) 谷嶋・赤木 (相愛大) 郡司・加藤 0−D 藤井・延山 (大府大) 松浦・橋本 1−D 大手・今藤 (大商大) 【二回戦】 鍋島・野村 4−D 平見・西尾 (関西大) ≪女子部≫ 【一回戦】 桝平・坂口 D−2 白沢・澤田 (大府大) 竹原・金治 (棄権のため不戦勝) 熊崎・渡部 (大谷女) 森田・松浦 0−D 椎名・石田 (金蘭大) 秋葉・渡辺 1−D 奥山・岩浅 (桃学大) 吉田・永濱 0−D 佐野・佐伯 (関外大) 林・尾崎 D−1 今井・浦 (奈良大) 山本・岡久 D−1 尾崎・谷口 (電通大) 岡田・青木 0−D 片岡・中山 (関外大) 【二回戦】 桝平・坂口 0−D 安川・山本(真) (関外大) 竹原・金治 0−D 垂井・丸山 (関西大) 林・尾崎 2−D 薮内・上田 (関外大) 山本・岡久 1−D 北見・山田 (関外大) この日(9月4日)は台風の接近により天候が悪く、雨で何度か試合が中断されたのち 9月10日に持ち越しになりました。男子部の鍋島・野村ペアはゲームカウント0−2から 2−2に追いついたところで中止となり、後日試合を再開したものの4−Dで 負けてしまいました。延期になっていなければ結果は変わっていたかもしれません… |
| 8月23日(火)〜25日(木) | 近畿地区国立大学体育大会 |
| 於;兵庫教育大学 | 今年の近国体は兵庫教育大学で行われました。 男子部にとっては春季リーグ0勝3敗で降格した場所ということで、ぜひとも1勝をあげたいところ。 (開会式の様子)個人戦の結果はこちら 《団体戦》 ≪男子部≫ 【一回戦 対 京都工芸繊維大学】 吉田(智)・野村 C−0 小西・清水 松久保・劉 1−C 灘・芦澤 橋本 C−0 望月 郡司・加藤 1−C 宮崎・薬師寺 鍋島・藤川 C−2 中村・伊佐治 大外大 B−2 京工大 2−2の天秤で5本目が勝ち、今年度初の団体戦勝利! 次の対戦相手は格上の神戸大学。 【二回戦 対 神戸大学】 吉田(智)・野村 C−0 品川・井上 松久保・劉 0−C 石飛・石田 橋本 1−C 都野 郡司・加藤 0−C 藤原・新谷 鍋島・藤川 2−C 宮崎・須納瀬 大外大 1−C 神戸大 1本目がC−0で勝つも勢いに乗れず、結果二回戦で敗退。 目標としていた一回戦突破は達成したものの、 試合後のミーティングではやはりサーブ・レシーブがまだまだ安定しておらず、 対外試合の少なさから他校とのスピードの違いに慣れていないなど反省が多く出ました。 次にある秋季リーグでは同じ反省を繰り返さないように一試合一試合臨みたいと思います。 (ちゃんとカメラの方を見て下さい。)≪女子部≫ 【一回戦 対 神戸大学】 山本・尾崎 C−0 佐伯・宮崎 秋葉 C−0 峯 桝平・坂口 2−C 小林・田中 大外大 A−1 神戸大 【二回戦 対 京都大学】 山本・尾崎 1−C 平田・松藤 秋葉 C−1 中瀬古 桝平・坂口 C−1 桝本・上野 大外大 A−1 京都大 【準決勝 対 奈良教育大学】 山本・尾崎 2−C 磯部・山本 秋葉 C−2 桝平・坂口 3−C 銭谷・重松 大外大 1−A 奈教大 ということで女子部は三位入賞を果たしました! (第三位の賞状と共に。おめでとうございます)最後になりましたが遠いところ応援に駆けつけて下さったOB・OGの皆様、ありがとうございました。 |
| 6月24(金)〜28日(火) | 西日本学生ソフトテニス大会 |
| 於;四日市市 | 6月24〜28日に、四日市市にて西日本学生ソフトテニス大会が開催されました。 今年は、男子部のみの参加となりました。 25日(土)に団体戦を、そして26日(日)にダブルスの個人戦を闘いました。 結果は以下の通りです。 ≪団体戦≫ 【一回戦 対南山大学】 1. 鍋島・野村 2−C 太田・小笠原 2. 中重・橋本 2−C 宇津野・伊藤 3. 日比野・藤川 2−C 前田・藤森 合計、 大外大 0−B 南山大 で敗北。 ≪個人戦≫ 鍋島・野村 0−C 石田・巽(関学大) 中重・橋本 0−C 石川・中村(京都大) 郡司・加藤 2−C 漁府・山下(愛学大) 日比野・藤川 2−C 藤田・辻田(京都大) 「西日本」という、春から今まででは決して相まみえなかった相手と 闘ったのだが、その実力の差は明らかであった。 また、そういった「強い」プレーヤーは、技術もさることながら、 それよりも自信というものを強く持っているように感じられた。 自分が納得のいくようなプレーをしたのなら、 それがたとえ失ポイントになろうとも構わない。次で挽回すればいいだけだ。 そういった自信や強気の気持ちが、実際よりも何倍も大きく 相手にプレッシャーを与えるし、また、自分自身ものびのびと余裕を持って プレーが出来るのである。 さて、結果のスコアを見れば明らかであるが、団体戦では 3試合とも2−Cで敗北し、個人戦でも2−C、もしくは0−Cで負けている。 試合内容からすると、全く歯が立たない相手では決してなかった。 むしろ勝利できたであろう試合が多かった程である。 みなが口を揃えてそう話す。 では、何故負けたのか、そして、何故負けるのか。何故勝てないのか。 春リーグで出た反省は一体何だったのか。 これらのことを真剣に考えずして、そして今回の結果を真摯に受け止めずして、 今後の進歩は有り得ないであろう。 夏本番まで残された時間もそう多くはない。 まさに「底上げ」、レベル上げが急がれる。 最後になりましたが、応援に駆け付けて下さった下郡さん、ありがとうございました! |
| 4月23日(土) | 春季リーグ |
| 於; 兵庫教育大学、 大阪府立大学 |
男子部・女子部とも、4月23日に春季リーグが行われました。 男子部は4校で争う5部C、女子部は4校で争う5部Bでの闘いでした。 以下に、結果報告を致します。 <≪男子部≫> 【一回戦 対摂南大学】 1、郡司・藤川 2−C 東・近藤 2、鍋島・寺前 0−C 千葉・古賀 3、鍋島 0−C 宗野 4、日比野・今尾 2−C 浅沼・小西 5、長野・橋本 0−C 宗野・浅井 合計、 大外大 0−D 摂南大 で敗北。 【二回戦 対兵庫教育大学】 1、鍋島・寺前 1−C 長谷川・森田 2、郡司・藤川 C−0 前川・丸山 3、鍋島 0−C 青木 4、日比野・今尾 3−C 大月・青木 5、長野・橋本 0−C 國田・藤井 合計、 大外大 1−C 兵教大 で敗北。 【三回戦 対奈良大学】 1、鍋島・寺前 0−C 斎藤・伊藤 2、郡司・藤川 3−C 竹澤・勝村 3、橋本 2−C 清水 4、日比野・今尾 2−C 國枝・寺畑 5、長野・橋本 3−C 芳賀・中尾 合計、 大外大 0−D 奈良大 で敗北。 結果、0勝3敗で4位となり、5部Cから5部Dへ降格。 <≪女子部≫> 【一回戦 対大阪府立大学】 1、山本・金治 C−3 泥谷・深澤 2、秋葉 0−C 泥谷 3、桝平・坂口 C−0 白澤・奥田 合計、 大外大 A−1 大府大 で勝利。 【二回戦 対滋賀大学】 1、山本・金治 2−C 大西・野口 2、秋葉 C−2 阿部 3、桝平・坂口 3−C 加藤・三野 合計、 大外大 1−A 滋賀大 で敗北。 【三回戦 対和歌山大学】 1、山本・金治 0−C 西川・和中 2、秋葉 1−C 木下 3、桝平・坂口 C−3 二宮・赤山 合計、 大外大 1−A 和歌山 で敗北。 結果、1勝2敗で4位。5部Bから5部Cへ降格。 11月に、現幹部へと幹部交代をして、つまりは「新チーム」となってから今までの、 まさに集大成をぶつける決戦の場であった春リーグ。 寒く辛い冬、そして春と積み重ねてきた努力の成果を、ここで得るはずであった。 しかしその結果は、全試合中1勝14敗で降格という、大敗であった。 今までやってきたことは一体何だったのか。 自分たちがやってきたことは間違っていたのだろうか。 意味のないことであったのだろうか。無駄であったのだろうか。 いや、そんなはずはない。やってきたことに偽りはない。 体力トレーニングも豊富に取り入れ、練習日数も多くこなして、 確かに練習を積み重ねて来た。それは紛れもない事実。 では、何故負けたのか。その究明・あるいは解明、 そしてその対策こそ、“次”への一歩に相違ない。 ──良くも悪くも、いつも通りの実力が出た。 そしてその実力通りの結果が出た。── 単純な話である。その対策、とにかく実力を上げればいいのである。 しかし、ただやみくもに練習練習とラケットを振っていればいい、 そんなはずはない。 勿論体は動かさなければいけない。しかし、それだけで良いだろうか。 そんなはずはない。 他にも大切な“要素”があるはずである。 それらをないがしろにせずに、着実なステップアップ、 「レベル上げ」こそ今後求められることではないだろうか。 これからも、自分磨きの日々、過ごしていきます。 最後になりましたが、春先ご多忙のなか、また遠路兵庫まで 応援に駆けつけて下さった、白沢さん、吉田(智)さん、野村さん、中重さん、 加藤さん、本当にありがとうございました。 先輩方の応援・サポートは、実質的にも精神的にも 確かな支えになりました。次こそは、次こそは、結果で応えられるように、 精進していきます。今後とも、よろしくお願致します。 |
| 1月15日(土) | ボーリング大会 |
| 於; ビッグボックス |
今年もこの日がやって来ました!! すっかり1つの行事として定着してきたと言っていいでしょう。 ボーリング大会です。 決戦の場は、相も変わらず「茨木ビッグボックス」でした。 そんな常連客達の腕前やいかに?! と、あの2人の実力は今年も健在でした。 …あの2人…そう、大石康代さんと、野村和之さんです。 結局、この2人が男子・女子の部で、それぞれトップ賞をもぎとっていきました。 なんと2人揃って2連覇達成!お見事!次は3連覇しかないですね。 そして、輝かしいブービー賞に輝いたのは、 去るMD大会で優勝を飾った、1年生の枡平かおりちゃんでした。 いやぁ、彼女タイトル獲るねぇ。うらやましいったらありゃしない。 おめでとう☆ 里さん、水野さん、白沢さん、服部さん、田中さん、渡辺さん、流尾さん、大石さん、 吉田(智)さん、野村さん、藤川さん、加藤さん、濱さん、渡部さん、 ありがとうございました!また是非一緒に楽しみましょう! |